<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <id>http://utu-navi.com/RSS.rdf</id>
  <title><![CDATA[うつなびの更新情報]]></title>
  <author>
    <name>うつなび</name>
  </author>
  <updated>2012-05-11T10:27:13+09:00</updated>
  <link rel="self" href="http://utu-navi.com/RSS.rdf"/>
  <subtitle></subtitle>
  <generator>RCMS</generator>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=103</id>
    <title><![CDATA[≪予防医学指導士資格取得研修会　開催のお知らせ≫]]></title>
    <updated>2012-02-20T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=103"/>
    <summary><![CDATA[○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
　　　　　予防医学指導士資格取得研修会について
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
毎年行っている予防医学指導士資格取得のための研修会を
開催いたします。

日時：2012年4月15日（日）
　　　午前10時～午後5時
場所：東京都渋谷区　「代々木駅」　
　　　全理連ビル4階　特別会議室
受講料：10,000円（昼食代を含む）

詳細はこちらまで！]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○<br />
　　　　　予防医学指導士資格取得研修会について<br />
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○<br />
毎年行っている予防医学指導士資格取得のための研修会を<br />
開催いたします。<br />
<br />
日時：2012年4月15日（日）<br />
　　　午前10時～午後5時<br />
場所：東京都渋谷区　「代々木駅」　<br />
　　　全理連ビル4階　特別会議室<br />
受講料：10,000円（昼食代を含む）<br />
<br />
詳細は<a href="/files/user/oneday2012.pdf">こちら</a>まで！]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=101</id>
    <title><![CDATA[【　第30回　健康博覧会2012　出展決定!!　】]]></title>
    <updated>2012-02-13T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=101"/>
    <summary><![CDATA[◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

2012年3月14日（水）～16日（金）に東京ビックサイトで行われる、
&ldquo;第30回　健康博覧会2012&rdquo;に参加することが決定致しました！

詳細はこちらからご覧ください。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆




　]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆<br />
<br />
2012年3月14日（水）～16日（金）に東京ビックサイトで行われる、<br />
&ldquo;第30回　健康博覧会2012&rdquo;に参加することが決定致しました！<br />
<br />
詳細は<a href="/files/user/kenkohaku2012.pdf">こちら</a>からご覧ください。<br />
<br />
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=100</id>
    <title><![CDATA[【会員の皆様】みんなの質問にコメントすることが可能となりました！！]]></title>
    <updated>2012-01-17T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=100"/>
    <summary><![CDATA[当サイトの「みんなの質問」では会員の皆様からご投稿して下さった質問・お悩みを掲載しております。
その投稿内容について&rdquo;会員の方のみ&rdquo;コメントすることが可能となりました！！

投稿内容について思ったこと、ご自身の経験等をコメントして頂ければ幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願い致します[emoji:001]]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[当サイトの「みんなの質問」では会員の皆様からご投稿して下さった質問・お悩みを掲載しております。<br />
その投稿内容について&rdquo;会員の方のみ&rdquo;コメントすることが可能となりました！！<br />
<br />
投稿内容について思ったこと、ご自身の経験等をコメントして頂ければ幸いです。<br />
今後ともどうぞよろしくお願い致します[emoji:001]]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=98</id>
    <title><![CDATA[【第８回　統合医療展‐2012‐　参加決定！！】]]></title>
    <updated>2011-11-04T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=98"/>
    <summary><![CDATA[◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

2012年2月21日（火）・22日（水）に東京ビックサイトで行われる、
&ldquo;第８回統合医療展2012&rdquo;に参加することが決定致しました！

詳細はこちらからご覧ください。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆




　]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆<br />
<br />
2012年2月21日（火）・22日（水）に東京ビックサイトで行われる、<br />
&ldquo;第８回統合医療展2012&rdquo;に参加することが決定致しました！<br />
<br />
詳細は<a href="/files/user/togoiryo8.pdf">こちら</a>からご覧ください。<br />
<br />
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=95</id>
    <title><![CDATA[生活とうつにまつわるコラムを新たに更新しました♪♪]]></title>
    <updated>2011-06-18T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=95"/>
    <summary><![CDATA[うつ病専門ガイドによるコラム　「生活とうつにまつわるコラム」をまた新たに更新しました！

今回は舌の状態から、不足している栄養素や健康状態を診る方法を載せています[emoji:206][emoji:150]


詳しくはコチラ[emoji:158][emoji:158]&rarr;　生活とうつにまつわるコラム]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >うつ病専門ガイドによるコラム　「生活とうつにまつわるコラム」をまた新たに更新しました！<br />
<br />
今回は舌の状態から、不足している栄養素や健康状態を診る方法を載せています[emoji:206][emoji:150]<br />
<br />
<br />
<span ><strong>詳しくはコチラ[emoji:158][emoji:158]&rarr;　<a href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=96"><span >生活とうつにまつわるコラム</span></a></strong></span></span>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail4/id=96</id>
    <title><![CDATA[【舌で診るカラダの健康状態】]]></title>
    <updated>2011-06-18T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=96"/>
    <summary><![CDATA[
インドや中国の伝統医学、西洋の自然療法をはじめとした代替医療の世界では、舌は、身体や内臓の健康状態をうつしだす鏡のようなものとして捉えています。毎日、同じに見える舌も、実は体調の変化に合わせて色や形が微妙に変化しているのです。
健康な舌は、表面に水分を含みしっとりとしていて、全体的にうっすらと白く、はじの部分はピンクがかっていてつるりとしています。この状態を基本に、舌を診るだけで簡単に分かる、身体と心の不調と必要な栄養素についてご紹介します。

	
	※お試しいただくときのコツとして、舌を前にしっかりと突き出すようにしましょう。

 
　●舌のザラザラがなく、つるりとした状態

　胃酸の分泌量が少くなっているため消化不良を起こしている状態　　　　　
　です。食後にガスがたまりやすく、お腹が膨れる感じがありま
　す。お食事30分前に常温水にレモンを絞たも又は、お酢を薄めた
　ものを飲用することで消化不良が改善されます。

 
　●舌全体が真っ白いコケのようなもので覆われているとき

　カリウム不足を意味します。消化がスムーズに行われず、栄養の
　吸収がうまくいかないために疲れやすく、気分的にも優れない感
　じがあります。バナナやアボカドなどで摂取するようにしましょ　
　う。
 


●舌全体が腫れぼったいとき

体内のミネラルのバランスに乱れがあり、水分を溜めこんでむくみやすい状態にあります。
マルチミネラルなどのサプリメントを摂取してバランスを整えましょう。


●舌のところどころに赤いポツポツがあるとき

カルシウム不足を意味します。妊娠中や成長期の子供に頻繁に見られます。
カルシウム不足はイライラや、肩こり・腰痛、骨粗しょう症の原因にもなるので緑黄色野菜、
大豆製品、乳製品などで補いましょう。
 
●舌が震えるとき

マグネシウム不足を示しており、神経や身体の筋肉が緊張した状態にあります。
マグネシウムは、神経の興奮を鎮め、筋肉の動きや血圧を正常化する働きがあるので、
サプリメントや含有量の高い海藻や豆類、魚介類や野菜類で補うようにしましょう。
 
●舌全体が赤っぽいとき

鉄分が不足しています。足りない状態は、全身の酸素不足となり、めまい、貧血、倦怠感、頭痛、
食欲不振、動悸などの不快な症状の原因となるので吸収率の良い赤身肉やサプリメントで補いましょう。
 


身体の不調は気分にも影響するので、ご自分で出来る簡単なセルフチェックで
必要な栄養素を補って気持ち良く過ごしましょう。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<span ><span >インドや中国の伝統医学、西洋の自然療法をはじめとした代替医療の世界では、舌は、身体や内臓の健康状態をうつしだす鏡のようなものとして捉えています。毎日、同じに見える舌も、実は体調の変化に合わせて色や形が微妙に変化しているのです。<br />
健康な舌は、表面に水分を含みしっとりとしていて、全体的にうっすらと白く、はじの部分はピンクがかっていてつるりとしています。この状態を基本に、舌を診るだけで簡単に分かる、身体と心の不調と必要な栄養素についてご紹介します。</span></span><br />
<p>
	<br />
	<span ><span ><span ><strong>※お試しいただくときのコツとして、舌を前にしっかりと突き出すようにしましょう。</strong></span></span></span></p>
<br />
<span ><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/sita.jpg"  /> <br />
<span ><strong><span >　●舌のザラザラがなく、つるりとした状態</span></strong><br />
<br />
　胃酸の分泌量が少くなっているため消化不良を起こしている状態　　　　　<br />
　です。食後にガスがたまりやすく、お腹が膨れる感じがありま<br />
　す。お食事30分前に常温水にレモンを絞たも又は、お酢を薄めた<br />
　ものを飲用することで消化不良が改善されます。<br />
<br />
 <br />
<span ><strong>　●舌全体が真っ白いコケのようなもので覆われているとき</strong></span><br />
<br />
　カリウム不足を意味します。消化がスムーズに行われず、栄養の<br />
　吸収がうまくいかないために疲れやすく、気分的にも優れない感<br />
　じがあります。バナナやアボカドなどで摂取するようにしましょ　<br />
　う。<br />
 <br />
<br />
<br />
<span ><strong>●舌全体が腫れぼったいとき</strong></span><br />
<br />
体内のミネラルのバランスに乱れがあり、水分を溜めこんでむくみやすい状態にあります。<br />
マルチミネラルなどのサプリメントを摂取してバランスを整えましょう。<br />
<br />
<br />
<span ><strong>●舌のところどころに赤いポツポツがあるとき</strong></span><br />
<br />
カルシウム不足を意味します。妊娠中や成長期の子供に頻繁に見られます。<br />
カルシウム不足はイライラや、肩こり・腰痛、骨粗しょう症の原因にもなるので緑黄色野菜、<br />
大豆製品、乳製品などで補いましょう。<br />
 <br />
<span ><strong>●舌が震えるとき</strong></span><br />
<br />
マグネシウム不足を示しており、神経や身体の筋肉が緊張した状態にあります。<br />
マグネシウムは、神経の興奮を鎮め、筋肉の動きや血圧を正常化する働きがあるので、<br />
サプリメントや含有量の高い海藻や豆類、魚介類や野菜類で補うようにしましょう。<br />
 <br />
<span ><strong>●舌全体が赤っぽいとき</strong></span><br />
<br />
鉄分が不足しています。足りない状態は、全身の酸素不足となり、めまい、貧血、倦怠感、頭痛、<br />
食欲不振、動悸などの不快な症状の原因となるので吸収率の良い赤身肉やサプリメントで補いましょう。<br />
 <br />
<br />
<br />
<strong><span >身体の不調は気分にも影響するので、ご自分で出来る簡単なセルフチェックで<br />
必要な栄養素を補って気持ち良く過ごしましょう。</span></strong></span></span><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail2/id=9</id>
    <title><![CDATA[2. こころとからだのうつ症状]]></title>
    <updated>2011-05-31T21:44:40+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail2/id=9"/>
    <summary><![CDATA[【こころの症状】

「憂うつ感」「興味・関心の低下」がうつ病の2大精神症状で、更に症状が進むと「自責感」「無価値感」が現れるのが特徴です。また、朝方が特に症状が強く現れ、夕刻に近づくにつれて改善傾向が現れる「日内変動」がうつ病の特徴です。


	
		
			
				「憂うつだ」「希望がない」「気持ちが沈む、落ち込む」「悲しい」「イライラする」
				「自分を責める」「絶望感」「思考力の低下」「記憶力の低下」「やる気が出ない」
				「何もしたくない」「意欲がない」「自分に自信がない」「不安だ」「注意力がなくなった」
				「しゃべりたくない」「集中できない」　　&hellip;こうしたこころの症状が2週間以上続く&hellip;
				
				&darr;　&darr;　&darr;
				
				微小妄想（自分の能力や地位、財産などを極端に過小評価する）が現れる場合があります。
				
				
					「心気妄想」&hellip;重大な病気になったと思い込んでしまう
					「貧困妄想」&hellip;自分が貧乏になって日常生活も困窮になったと思い込んでしまう
					「罪業妄想」&hellip;自分が重大な罪を犯したと思い込んでしまう
					「虚無妄想」&hellip;自分は空虚で存在しない、世界も存在しないと思い込んでしまう
					「被害妄想」&hellip;自分が他人から避けられている、何かをされていると思い込んでしまう 
			
		
	



【からだの症状】

「うつ病は様々なからだの症状が現れます。また常に症状がずっと続くわけではなく、軽快な時と不調な時とを繰り返します。


	
		
			
				
			
				「眠れない」「朝早く目が覚めてしまう」
				「何を食べてもおいしくない」「全身がだるい」「疲れる」
				「性欲がおちる」「頭痛がする」「肩が凝る」「微熱が続く」
				「からだがしびれる」「生理が不順」「胃がムカムカする」
				「食欲がない」「めまいがする」「息切れがする」
				「息苦しい」「下痢をする」「便秘がち」「腰痛が治らない」
				「からだが重い」
				
				また体の病気が心にも影響を与え、うつ病を発症するケースもあります。
				&rarr;　脳血管障害（脳梗塞など）、糖尿病、高血圧、胃潰瘍、喘息、
				      アトピー性皮膚炎など
				
				
				治療中に「こころとからだのうつ症状」が現れても「病気だから」と、うつ症状を見逃しているケースもあります。気になったら早めに専門機関にご相談下さい。
				
				
				 
		
	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >【こころの症状】<br />
<br />
「憂うつ感」「興味・関心の低下」がうつ病の2大精神症状で、更に症状が進むと「自責感」「無価値感」が現れるのが特徴です。また、朝方が特に症状が強く現れ、夕刻に近づくにつれて改善傾向が現れる「日内変動」がうつ病の特徴です。</span><br />
<br />
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" height="400" width="700">
	<tbody>
		<tr>
			<td align="center" background="/files/user/about/ab02_001.jpg">
				<span >「憂うつだ」「希望がない」「気持ちが沈む、落ち込む」「悲しい」「イライラする」<br />
				「自分を責める」「絶望感」「思考力の低下」「記憶力の低下」「やる気が出ない」<br />
				「何もしたくない」「意欲がない」「自分に自信がない」「不安だ」「注意力がなくなった」<br />
				「しゃべりたくない」「集中できない」　　<span >&hellip;こうしたこころの症状が2週間以上続く&hellip;</span><br />
				<br />
				&darr;　&darr;　&darr;<br />
				<br />
				微小妄想（自分の能力や地位、財産などを極端に過小評価する）が現れる場合があります。</span><br />
				<br />
				<div >
					<span >「心気妄想」&hellip;重大な病気になったと思い込んでしまう<br />
					「貧困妄想」&hellip;自分が貧乏になって日常生活も困窮になったと思い込んでしまう<br />
					「罪業妄想」&hellip;自分が重大な罪を犯したと思い込んでしまう<br />
					「虚無妄想」&hellip;自分は空虚で存在しない、世界も存在しないと思い込んでしまう<br />
					「被害妄想」&hellip;自分が他人から避けられている、何かをされていると思い込んでしまう </span></div>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<br />
<span >【からだの症状】<br />
<br />
「うつ病は様々なからだの症状が現れます。また常に症状がずっと続くわけではなく、軽快な時と不調な時とを繰り返します。</span><br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="200">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab02_002.jpg" /></td>
			<td valign="top">
				<span >「眠れない」「朝早く目が覚めてしまう」<br />
				「何を食べてもおいしくない」「全身がだるい」「疲れる」<br />
				「性欲がおちる」「頭痛がする」「肩が凝る」「微熱が続く」<br />
				「からだがしびれる」「生理が不順」「胃がムカムカする」<br />
				「食欲がない」「めまいがする」「息切れがする」<br />
				「息苦しい」「下痢をする」「便秘がち」「腰痛が治らない」<br />
				「からだが重い」<br />
				<br />
				また体の病気が心にも影響を与え、うつ病を発症するケースもあります。<br />
				&rarr;　脳血管障害（脳梗塞など）、糖尿病、高血圧、胃潰瘍、喘息、<br />
				      アトピー性皮膚炎など<br />
				<br />
				<br />
				治療中に「こころとからだのうつ症状」が現れても「病気だから」と、うつ症状を見逃しているケースもあります。気になったら早めに専門機関にご相談下さい。</span><br />
				<br />
				<br />
				 </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/9_ext_01_0.gif" type="image/jpeg" length="1233"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail2/id=11</id>
    <title><![CDATA[4.うつの治療について]]></title>
    <updated>2011-05-31T12:48:36+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail2/id=11"/>
    <summary><![CDATA[うつ病の治療には様々な薬が用いられ、大きく分類すると三環系・四環系・SSRI系・SNRI系などがあります。それぞれの特徴を挙げると以下のようになります。


	
		三環系・・・　効果は高いが副作用が多い。
	
		四環系・・・　三環系よりも効果や副作用が軽い。
	
		SSRI系・・・　選択的セロトニン再取り込みを阻害する。
	
		SNRI系・・・　セロトニン、アドレナリンの再取り込みを阻害する。


下記に薬剤の種類についてまとめさせて頂きましたので、ご覧下さい。


【うつになったら処方される薬－抗うつ剤の種類】


	
		
			
				分　類
			
				一　般　名
			
				商　品　名
			
				効　能　と　副　作　用
		
		
			
				SNRI
				（セロトニン・
				ノルアドレナリン
				再取り込み阻害薬）
			
				塩酸ミルナシプラン
			
				トレドミン
			
				【効能・効果】
				うつ病・うつ状態
				【用法・用量】
				1日25mgから開始、100mgまで漸増。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病、眠気、めまいが現れることがある。
				【副作用】
				70.5%に副作用が現れる。口渇、悪心、嘔吐、便秘、排尿障害など
		
		
			
				デュロキセチン塩酸塩
			
				サインバルタ
			
				【効能・効果】
				うつ病・うつ状態
				【用法・用量】
				1日20mgから開始、20mgずつ増量。60mgまで増量できる。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病、眠気、めまい、肝機能障害、心拍数増加、血圧上昇、高血圧クリーゼが現れることがある。
				【副作用】
				90.2%に副作用が現れる。悪心、傾眠、口渇、頭痛、便秘、下痢、めまい、トリグリセリド上昇、腹部痛、ALT上昇、不眠、倦怠感、AST上昇、食欲減退など
		
		
			
				SSRI
				（選択的セロトニン再取り込み阻害薬）
			
				マレイン酸フルボキサミン
			
				デプロメール
				ルボックス
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態、強迫性障害、社会不安障害
				【用法・用量】
				1日50mgから開始、150mgまで増量。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、意識レベルの低下、意識消失、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。
				【副作用】
				43.0%に副作用が現れる。嘔気、悪心、口渇、便秘、眠気、めまい、倦怠感、ALT上昇、AST上昇など
		
		
			
				塩酸パロキセン水和物
			
				パキシル
				ジェイゾロフト
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態、パニック障害
				【用法・用量】
				1日50mgから開始、150mgまで増量。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、意識レベルの低下、意識消失、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。
				【副作用】
				43.0%に副作用が現れる。嘔気、悪心、口渇、便秘、眠気、めまい、倦怠感、ALT上昇、AST上昇など
		
		
			
				トリアゾロピリジン系
			
				塩酸トラゾドン
			
				レスリン
				デジレル
				アンデブレ
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日75～100mgから開始、200mgまで増量。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。
				【副作用】
				発言頻度が明確になる調査を実施していない。
		
		
			
				四環系
			
				塩酸マプロチリン
			
				ルジオミール
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日35～75mg。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。
				【副作用】
				18.3%に副作用が現れる。口内乾燥、便秘、傾眠、不眠、神経過敏、めまい、振戦、言語障害、頭痛、倦怠感、無力症、発疹、AST上昇、ALT上昇など。
		
		
			
				塩酸ミアンセリン
			
				テトラミド
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日30mgから開始、60mgまで増量。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。
				【副作用】
				1日1回投与･･･33.7%に副作用が現れる。眠気、口渇、めまい、立ちくらみ、ふらつき、脱力感、便秘等。
		
		
			
				マレイン酸セチプチリン
			
				テシプール
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日3mgから開始、6mgまで漸増。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。
				【副作用】
				11%に副作用が現れる。眠気、口渇、めまい、ふらつき、立ちくらみ、便秘、倦怠感、脱力感等。
		
		
			
				ミルタザビン
			
				リフレックス
				レメロン
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日15mgから開始、45mgまで適宜増減。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病、眠気、めまい等が現れることがある。
				【副作用】
				82.7%に副作用が現れる。傾眠、口渇、倦怠感、便秘、アラニン・アミノトランスフェラーゼ増加等。
		
		
			
				三環系
				（第2世代）
			
				アモキサピン
			
				アモキサン
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日25～75mgから開始、効果不十分な場合は150mg、重症の場合300mgまで適宜増減。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病、眠気、めまい等が現れることがある。
				【副作用】
				17.39%に副作用が現れる。口渇、便秘、自律神経障害、めまい、眠気等。
		
		
			
				塩酸ドスレピン
			
				プロチアデン
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日75mg～150mg
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病等が現れることがある。
				【副作用】
				14.01%に副作用が現れる。口渇、眠気、めまい、ふらつき、立ちくらみ、便秘等。
		
		
			
				塩酸ロフェプラミン
			
				アンブリット
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日75mg～150mg
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病等が現れることがある。
				【副作用】
				14.01%に副作用が現れる。口渇、眠気、めまい、ふらつき、立ちくらみ、便秘等。
		
		
			
				三環系
				（第1世代）
			
				塩酸アミトリプチリン
			
				トリプタール
				ラントロン
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日30mg～75mgから開始、150mgまで漸増分服、まれに300mgまで増量することがある。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				血圧上昇、動悸、不整脈、心発作、心ブロック、眠気、不眠、不安、白血球減少、AST上昇、ALT上昇、口渇、血圧低下、頻脈、振戦、運動失調、四股の知覚異常、焦燥、発疹、悪心、嘔吐、食欲不振、下痢、便秘、ふらつき、頭痛、めまい、倦怠感、発汗、排尿困難、視調節障害等が現れることがある。
				【副作用】
				口渇（9.94%）、眠気（8.41%）、パーキンソン症状（2.45%）、めまい（1.78%）等。
		
		
			
				塩酸イミプラミン
			
				イミドール
				トフラニール
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日25mg～75mgから開始、200mgまで漸増。まれに300mgまで増量することがある。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病等が現れることがある。
				【副作用】
				口渇（9.94%）、眠気（8.41%）、パーキンソン症状（2.45%）、めまい（1.78%）等。
		
		
			
				塩酸クロミプラミン
			
				アナフラニール
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日50mg～100mg。症状により適宜増減。1日最高225mg。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、注意力、集中力、反射運動能力等の低下が起こることがあるので、投与中の患者には自動車の運転等危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。
				【副作用】
				口渇（17.9%）、眠気（7.7%）、立ちくらみ・めまい・ふらつき（7.3%）、食欲減退（3.9%）等
		
		
			
				トリミプラミンマレイン酸塩
			
				スルモンチール
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日50mg～100mgを初期用量とし、1日200mgまで漸増。まれに300mgまで増量。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、注意力、集中力、反射運動能力等の低下が起こることがあるので、投与中の患者には自動車の運転等危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。
				【副作用】
				口渇（20.2%）、眠気（20%）等
		
		
			
				ノルトリプチリン塩酸
			
				ノリトレン
			
				【効能・効果】
				うつ病、うつ状態
				【用法・用量】
				1日30mg～75mgを初期用量とし、最大量は
				１日150mg以内まで。
				【重要な基本的注意】※抜粋
				眠気、注意力、集中力、反射運動能力等の低下が起こることがあるので、投与中の患者には自動車の運転など危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意すること。
				【副作用】
				口渇（14.8％）、眠気（4.4％）、便秘（3.1％）等
		
	


	※薬の添付文章より抜粋
多くの薬をご紹介させて頂きましたが、どの薬にも共通して言えることは、用法・用量が徐々に増やされる傾向にあるということ、また、副作用の危険があるということです。 

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >うつ病の治療には様々な薬が用いられ、大きく分類すると三環系・四環系・SSRI系・SNRI系などがあります。それぞれの特徴を挙げると以下のようになります。</span><br />
<br />
<ul>
	<li align="left">
		<span >三環系・・・　効果は高いが副作用が多い。</span></li>
	<li align="left">
		<span >四環系・・・　三環系よりも効果や副作用が軽い。</span></li>
	<li align="left">
		<span >SSRI系・・・　選択的セロトニン再取り込みを阻害する。</span></li>
	<li align="left">
		<span >SNRI系・・・　セロトニン、アドレナリンの再取り込みを阻害する。</span></li>
</ul>
<br />
<span >下記に薬剤の種類についてまとめさせて頂きましたので、ご覧下さい。<br />
<br />
<br />
<span >【うつになったら処方される薬－抗うつ剤の種類】</span></span><br />
<br />
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0">
	<tbody>
		<tr>
			<td align="middle" style="padding: 3px; background-color: rgb(221, 160, 221); width: 130px;">
				<span ><span >分　類</span></span></td>
			<td align="middle" style="padding: 3px; background-color: rgb(221, 160, 221); width: 161px;">
				<span ><span >一　般　名</span></span></td>
			<td align="middle" style="padding: 3px; background-color: rgb(221, 160, 221); width: 113px;">
				<span ><span >商　品　名</span></span></td>
			<td align="middle" style="padding: 3px; background-color: rgb(221, 160, 221); width: 259px;">
				<span ><span >効　能　と　副　作　用</span></span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td rowspan="2" style="padding: 3px; width: 130px;">
				<span ><span >SNRI<br />
				（セロトニン・<br />
				ノルアドレナリン<br />
				再取り込み阻害薬）</span></span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸ミルナシプラン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >トレドミン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病・うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日25mgから開始、100mgまで漸増。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病、眠気、めまいが現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				70.5%に副作用が現れる。口渇、悪心、嘔吐、便秘、排尿障害など</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >デュロキセチン塩酸塩</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >サインバルタ</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病・うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日20mgから開始、20mgずつ増量。60mgまで増量できる。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病、眠気、めまい、肝機能障害、心拍数増加、血圧上昇、高血圧クリーゼが現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				90.2%に副作用が現れる。悪心、傾眠、口渇、頭痛、便秘、下痢、めまい、トリグリセリド上昇、腹部痛、ALT上昇、不眠、倦怠感、AST上昇、食欲減退など</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td rowspan="2" style="width: 130px; height: 53px;">
				<span ><strong>SSRI<br />
				（選択的セロトニン再取り込み阻害薬）</strong></span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >マレイン酸フルボキサミン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >デプロメール<br />
				ルボックス</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態、強迫性障害、社会不安障害<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日50mgから開始、150mgまで増量。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、意識レベルの低下、意識消失、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				43.0%に副作用が現れる。嘔気、悪心、口渇、便秘、眠気、めまい、倦怠感、ALT上昇、AST上昇など</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸パロキセン水和物</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >パキシル<br />
				ジェイゾロフト</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態、パニック障害<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日50mgから開始、150mgまで増量。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、意識レベルの低下、意識消失、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				43.0%に副作用が現れる。嘔気、悪心、口渇、便秘、眠気、めまい、倦怠感、ALT上昇、AST上昇など</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="width: 130px;">
				<span ><span >トリアゾロピリジン系</span></span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸トラゾドン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >レスリン<br />
				デジレル<br />
				アンデブレ</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日75～100mgから開始、200mgまで増量。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				発言頻度が明確になる調査を実施していない。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td rowspan="4" style="width: 130px;">
				<span ><span >四環系</span></span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸マプロチリン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >ルジオミール</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日35～75mg。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				18.3%に副作用が現れる。口内乾燥、便秘、傾眠、不眠、神経過敏、めまい、振戦、言語障害、頭痛、倦怠感、無力症、発疹、AST上昇、ALT上昇など。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸ミアンセリン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >テトラミド</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日30mgから開始、60mgまで増量。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				1日1回投与･･･33.7%に副作用が現れる。眠気、口渇、めまい、立ちくらみ、ふらつき、脱力感、便秘等。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >マレイン酸セチプチリン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >テシプール</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日3mgから開始、6mgまで漸増。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				11%に副作用が現れる。眠気、口渇、めまい、ふらつき、立ちくらみ、便秘、倦怠感、脱力感等。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >ミルタザビン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >リフレックス<br />
				レメロン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日15mgから開始、45mgまで適宜増減。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病、眠気、めまい等が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				82.7%に副作用が現れる。傾眠、口渇、倦怠感、便秘、アラニン・アミノトランスフェラーゼ増加等。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td rowspan="3" style="width: 130px;">
				<span ><span >三環系<br />
				（第2世代）</span></span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >アモキサピン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >アモキサン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日25～75mgから開始、効果不十分な場合は150mg、重症の場合300mgまで適宜増減。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病、眠気、めまい等が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				17.39%に副作用が現れる。口渇、便秘、自律神経障害、めまい、眠気等。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸ドスレピン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >プロチアデン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日75mg～150mg<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病等が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				14.01%に副作用が現れる。口渇、眠気、めまい、ふらつき、立ちくらみ、便秘等。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸ロフェプラミン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >アンブリット</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日75mg～150mg<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病等が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				14.01%に副作用が現れる。口渇、眠気、めまい、ふらつき、立ちくらみ、便秘等。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td rowspan="5" style="padding: 3px; width: 130px;">
				<span ><span >三環系<br />
				（第1世代）</span></span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸アミトリプチリン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >トリプタール<br />
				ラントロン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日30mg～75mgから開始、150mgまで漸増分服、まれに300mgまで増量することがある。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				血圧上昇、動悸、不整脈、心発作、心ブロック、眠気、不眠、不安、白血球減少、AST上昇、ALT上昇、口渇、血圧低下、頻脈、振戦、運動失調、四股の知覚異常、焦燥、発疹、悪心、嘔吐、食欲不振、下痢、便秘、ふらつき、頭痛、めまい、倦怠感、発汗、排尿困難、視調節障害等が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				口渇（9.94%）、眠気（8.41%）、パーキンソン症状（2.45%）、めまい（1.78%）等。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸イミプラミン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >イミドール<br />
				トフラニール</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日25mg～75mgから開始、200mgまで漸増。まれに300mgまで増量することがある。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				不安、焦燥、興奮、パニック発作、不眠、易刺激性、敵意、攻撃性、衝動性、アカシジア／精神運動不穏、軽躁、躁病等が現れることがある。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				口渇（9.94%）、眠気（8.41%）、パーキンソン症状（2.45%）、めまい（1.78%）等。</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >塩酸クロミプラミン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >アナフラニール</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日50mg～100mg。症状により適宜増減。1日最高225mg。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、注意力、集中力、反射運動能力等の低下が起こることがあるので、投与中の患者には自動車の運転等危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				口渇（17.9%）、眠気（7.7%）、立ちくらみ・めまい・ふらつき（7.3%）、食欲減退（3.9%）等</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >トリミプラミンマレイン酸塩</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >スルモンチール</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日50mg～100mgを初期用量とし、1日200mgまで漸増。まれに300mgまで増量。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、注意力、集中力、反射運動能力等の低下が起こることがあるので、投与中の患者には自動車の運転等危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				口渇（20.2%）、眠気（20%）等</span></td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="padding: 3px; width: 161px;">
				<span >ノルトリプチリン塩酸</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 113px;">
				<span >ノリトレン</span></td>
			<td style="padding: 3px; width: 259px;">
				<span ><span >【効能・効果】</span><br />
				うつ病、うつ状態<br />
				<span >【用法・用量】</span><br />
				1日30mg～75mgを初期用量とし、最大量は<br />
				１日150mg以内まで。<br />
				<span >【重要な基本的注意】※抜粋</span><br />
				眠気、注意力、集中力、反射運動能力等の低下が起こることがあるので、投与中の患者には自動車の運転など危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意すること。<br />
				<span >【副作用】</span><br />
				口渇（14.8％）、眠気（4.4％）、便秘（3.1％）等</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p >
	<span >※薬の添付文章より抜粋</span></p>
<span >多くの薬をご紹介させて頂きましたが、どの薬にも共通して言えることは、用法・用量が徐々に増やされる傾向にあるということ、また、副作用の危険があるということです。 </span><br />
<br />
<br />]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/11_ext_01_0.gif" type="image/jpeg" length="1055"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail2/id=10</id>
    <title><![CDATA[3. うつの原因は脳にあり!?]]></title>
    <updated>2011-05-31T10:19:16+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail2/id=10"/>
    <summary><![CDATA[【うつ病の原因って何？】
うつ病を発症した原因は必ずあります。例えば「会社での人間関係に悩んでいる」「出産後から精神不安定になった」「大切な人を亡くした」「事故に遭った」など様々ですが、どれもストレスが大きな要因となります。ストレスの要因をストレッサーと言いますが、精神的なものばかりではなく、複数のストレッサーが重なることで、うつ病の発症となるのです。


	
		
			
				＜ストレッサーの種類＞
				【1】物理的ストレッサー
				　　暑い、寒い、冷たい、騒音、放射線、電波、
				　ケガ、手術など
				
				【2】生物学的ストレッサー
				　　細菌、ウイルス等の病原菌など
				
				【3】化学的ストレッサー
				　　酸素欠乏、栄養摂取の過不足、ダイエット、農薬、
				　薬物、食品添加物など
				
				【4】精神的ストレッサー
				　　人間関係（恋愛、結婚、会社）、仕事、経済的不安、
				　受験、社会不安など
				
			
				
		
	


]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<!--<span >※動画の公開はただいま準備中です。</span><br /><br /><br /> --><span ><span >【うつ病の原因って何？】</span><br />
うつ病を発症した原因は必ずあります。例えば「会社での人間関係に悩んでいる」「出産後から精神不安定になった」「大切な人を亡くした」「事故に遭った」など様々ですが、どれもストレスが大きな要因となります。ストレスの要因をストレッサーと言いますが、精神的なものばかりではなく、複数のストレッサーが重なることで、うつ病の発症となるのです。</span><br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="430px">
				<span ><span >＜ストレッサーの種類＞</span><br />
				【1】物理的ストレッサー<br />
				　　暑い、寒い、冷たい、騒音、放射線、電波、<br />
				　ケガ、手術など<br />
				<br />
				【2】生物学的ストレッサー<br />
				　　細菌、ウイルス等の病原菌など<br />
				<br />
				【3】化学的ストレッサー<br />
				　　酸素欠乏、栄養摂取の過不足、ダイエット、農薬、<br />
				　薬物、食品添加物など<br />
				<br />
				【4】精神的ストレッサー<br />
				　　人間関係（恋愛、結婚、会社）、仕事、経済的不安、<br />
				　受験、社会不安など</span><br />
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab03_002.jpg" /></td>
			<td align="right" valign="top" width="260px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab03_001.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<br />]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/10_ext_01_0.gif" type="image/jpeg" length="1295"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail2/id=15</id>
    <title><![CDATA[8. うつにならない為には…]]></title>
    <updated>2011-05-31T10:02:46+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail2/id=15"/>
    <summary><![CDATA[[うつにならないためのPoint]

うつにならないようにする為の、日ごろからのＰＯＩＮＴをまとめてみました。
できそうなことから生活の中に取り入れてみましょう。



	
		
			
				1.　自分を知ろう
				自分を客観的にとらえて、弱点を自覚しましょう。
				例えば「融通がきかない」「真面目すぎる傾向にある」等自分を分析することにより、ストレスを回避することが可能になります。
				
				 
		
	


	
		
			
				2.　定期的なリラックスを
				「少し疲れたな&hellip;」「ため息が増えたな&hellip;」と感じたら、ストレスのサインです。野外の新鮮な空気を、「深呼吸」で胸いっぱいに取り込み、全身に酸素を十分送りこみましょう。リラックス効果があるのでストレスや緊張が薄れていきます。また、仕事の合間などには、休養時間を取り入れるなど、ストレスフルが慢性化しないように定期的なリラックスを心掛けましょう。
				
				 
			
				
		
	


	
		
			
				3.　何事も8分目位でOK
				完璧を目指すと疲れてしまいます。なんでも「8分目位でOK」と考えるようにしましょう。無理しすぎず、頑張りすぎず、気持ちに余裕をもたせることが肝心です。
				
				 
		
	


	
		
			
				4.　自分を褒めてあげよう
				「今日は朝気持ち良く起きることができた」「昨夜は眠ることができた」「少しだが仕事を片付けることができた」など、内容は何でも良いのです。
				「できた自分」を褒めてあげましょう。
				
				
				5.　優先順位をつける癖を養おう
				全てをやろうとするのではなく、大切な事柄から優先順位をつけて片付けていきましょう。一日で終わらなかった時には「明日でいい」と考えて物事を進めた方が、心に負担がありません。
				
				 
			
				
		
	


	
		
			
				6.　ポジティブシンキング
				物事をできるだけ前向きに考えましょう。嫌なことでも、良い面・楽しい面があるハズです。
				視点を変えて、良い面・楽しい面を見つけてみましょう。
				
				 
		
	


	
		
			
				7.　1人じゃない
				自分1人で何でもやろうとすると、時として限界以上のパワーが必要になる場合があります。自分の限界を知り、友人や家族に相談して手伝ってもらうことも大切です。
				
				
				8.　ストレス解消法を見つけよう
				スポーツやレジャー、料理や音楽鑑賞など、何でも良いです。自分の趣味となるものを見つけてみましょう。興味があるものに集中することで、ストレス発散につながります。
				
				
				9.　マイペースな生活を
				人にどう見られているか&hellip;あまり考えずに自分のペースを大切にして生活しましょう。
				肩の力を抜いてリラックスする時間を設けることが大切です。
				
				
				10.　生活の変化がある時が要注意！
				就職、転職、引っ越し、結婚、離婚等&hellip;生活面で大きな変化のある時は、心や体に疲れが溜まりやすい傾向にあります。喜ばしいことであっても同様でうつ病の誘発原因となることがあります。
				 
			
				
		
	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span ><span >[うつにならないためのPoint]</span><br />
<br />
うつにならないようにする為の、日ごろからのＰＯＩＮＴをまとめてみました。<br />
できそうなことから生活の中に取り入れてみましょう。</span><br />
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top">
				<span ><span >1.　自分を知ろう</span><br />
				自分を客観的にとらえて、弱点を自覚しましょう。<br />
				例えば「融通がきかない」「真面目すぎる傾向にある」等自分を分析することにより、ストレスを回避することが可能になります。</span><br />
				<br />
				 </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="490px">
				<span ><span >2.　定期的なリラックスを</span><br />
				「少し疲れたな&hellip;」「ため息が増えたな&hellip;」と感じたら、ストレスのサインです。野外の新鮮な空気を、「深呼吸」で胸いっぱいに取り込み、全身に酸素を十分送りこみましょう。リラックス効果があるのでストレスや緊張が薄れていきます。また、仕事の合間などには、休養時間を取り入れるなど、ストレスフルが慢性化しないように定期的なリラックスを心掛けましょう。</span><br />
				<br />
				 </td>
			<td align="center" valign="top" width="200px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab08_001.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top">
				<span ><span >3.　何事も8分目位でOK</span><br />
				完璧を目指すと疲れてしまいます。なんでも「8分目位でOK」と考えるようにしましょう。無理しすぎず、頑張りすぎず、気持ちに余裕をもたせることが肝心です。</span><br />
				<br />
				 </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="510px">
				<span ><span >4.　自分を褒めてあげよう</span><br />
				「今日は朝気持ち良く起きることができた」「昨夜は眠ることができた」「少しだが仕事を片付けることができた」など、内容は何でも良いのです。<br />
				「できた自分」を褒めてあげましょう。<br />
				<br />
				<br />
				<span ><span >5.　優先順位をつける癖を養おう</span><br />
				全てをやろうとするのではなく、大切な事柄から優先順位をつけて片付けていきましょう。一日で終わらなかった時には「明日でいい」と考えて物事を進めた方が、心に負担がありません。</span></span><br />
				<br />
				 </td>
			<td align="center" valign="top" width="180px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab08_002.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top">
				<span ><span >6.　ポジティブシンキング</span><br />
				物事をできるだけ前向きに考えましょう。嫌なことでも、良い面・楽しい面があるハズです。<br />
				視点を変えて、良い面・楽しい面を見つけてみましょう。</span><br />
				<br />
				 </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="510px">
				<span ><span >7.　1人じゃない</span><br />
				自分1人で何でもやろうとすると、時として限界以上のパワーが必要になる場合があります。自分の限界を知り、友人や家族に相談して手伝ってもらうことも大切です。<br />
				<br />
				<br />
				<span >8.　ストレス解消法を見つけよう</span><br />
				スポーツやレジャー、料理や音楽鑑賞など、何でも良いです。自分の趣味となるものを見つけてみましょう。興味があるものに集中することで、ストレス発散につながります。<br />
				<br />
				<br />
				<span >9.　マイペースな生活を</span><br />
				人にどう見られているか&hellip;あまり考えずに自分のペースを大切にして生活しましょう。<br />
				肩の力を抜いてリラックスする時間を設けることが大切です。<br />
				<br />
				<br />
				<span >10.　生活の変化がある時が要注意！</span><br />
				就職、転職、引っ越し、結婚、離婚等&hellip;生活面で大きな変化のある時は、心や体に疲れが溜まりやすい傾向にあります。喜ばしいことであっても同様でうつ病の誘発原因となることがあります。</span><br />
				 </td>
			<td align="center" valign="top" width="180px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab08_003.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/15_ext_01_0.gif" type="image/jpeg" length="1176"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail2/id=14</id>
    <title><![CDATA[7. クリニックへ行く前に…]]></title>
    <updated>2011-05-31T10:00:41+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail2/id=14"/>
    <summary><![CDATA[1．チェックしてみましょう

あなたが、「うつ」ではないか&hellip;と感じ、クリニックへ行こうか&hellip;と考えたならば&hellip;。
また、「うつカモ診断」を何度やっても「うつ状態」になってしまう&hellip;

そんなときには、クリニックへ行く前に以下のことをチェックしてみましょう。



	
		
			
				□　最近、甘い物、甘い飲み物をよく食べるようになった
				「低血糖症」の可能性があります。砂糖を控える生活を身につけることで、改善できる可能性があります。
				＞＞詳細はこちら（「砂糖の害」PDFファイル）
				
				
				□　インスタント食品やコンビニ弁当、外食などを利用する機会が多い
				ビタミン・ミネラルの不足が考えられます。食生活の見直しを行うことで、改善できる可能性があります。
				＞＞詳細はこちら（「毎日摂り入れたい食事」PDFファイル）
				
				 
			
				
		
	


	
		
			
				□　最近ストレスフルな気がしている
				ストレス過多の状態は、ビタミンやミネラルの消耗を早めます。不定愁訴はありませんか？
				普段の食生活の見直しを行い、休息を取り入れる、趣味に没頭するなどリラックスできる時間を作ってみて下さい。
				
				
				□　クスリの副作用？
				今、何かクスリを常用しているならば、そのクスリの副作用も調べてみましょう。該当する副作用があったならば、担当医に相談してみましょう。
				
				 
			
				
		
	



2．病院の選び方

何をしても、うつ状態から抜け出せない&hellip;辛い状態が２週間以上続いている&hellip;その場合には、うつ病の可能性があります。クリニックに受診する必要があるかもしれません。
病院の選び方として、以下に記載しますので参考にして下さい。



	
		
			
				【病院選びのポイント】
				1:　大病院よりも小さな病院の方がベター
				親身に症状や状態を聴いてくれる先生が多いのは、小さな病院です。一般的に大きな病院は「余り診察に時間をかけてくれなかった」という意見が多いようです。最初は近くの心療内科・精神科を受診してみましょう。
				
				2:　予約制がベター
				ゆっくり診察してもらうには、予約制を取り入れているクリニックがベターです。待たされることも少なく受診できます。また、予約時に電話した際に、受付の対応が良いところを選びましょう。
				
				3:　最初から沢山の薬を処方しない病院
				薬の副作用についても十分説明し、納得の上で処方してくれる病院がベター。
				患者さんの生活環境や食生活など、細かくカウンセリングを行い、食事指導も行ってくれる病院を選びましょう。
			
				
		
	




	
		
			
				【心療内科と精神科どっちを受診したらいいの？】
				1.身体に症状があるものの、検査結果は異常がない場合&rarr;心療内科
				2.ストレスから症状が出ていると思われる&rarr;心療内科
				3.心の症状（不眠、イライラ、幻覚、不安感、うつ状態）で悩んでいる&rarr;心療内科・精神科
				4.神経の異常（ふるえる、力が入らない、身体の動きがおかしいなど）で悩んでいる&rarr;神経内科
				5.身体の症状と心の症状が両方ある&rarr;内科と心療内科の併設しているクリニック
				   ※身体の症状が強い場合には、内科系の病気の可能性もあります。内科にて問診と検査を
				   行い、治療が行えるクリニックで受診することが賢明です。 
				
				 
		
	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span ><span >1．チェックしてみましょう</span><br />
<br />
あなたが、「うつ」ではないか&hellip;と感じ、クリニックへ行こうか&hellip;と考えたならば&hellip;。<br />
また、「うつカモ診断」を何度やっても「うつ状態」になってしまう&hellip;<br />
<br />
そんなときには、クリニックへ行く前に以下のことをチェックしてみましょう。</span><br />
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="440px">
				<span ><span >□　最近、甘い物、甘い飲み物をよく食べるようになった</span><br />
				「低血糖症」の可能性があります。砂糖を控える生活を身につけることで、改善できる可能性があります。<br />
				＞＞<a href="/files/user/about/ab07_sugarharm.pdf" target="_blank">詳細はこちら</a>（「砂糖の害」PDFファイル）<br />
				<br />
				<br />
				<span >□　インスタント食品やコンビニ弁当、外食などを利用する機会が多い</span><br />
				ビタミン・ミネラルの不足が考えられます。食生活の見直しを行うことで、改善できる可能性があります。<br />
				＞＞<a href="/files/user/about/ab07_food.pdf" target="_blank">詳細はこちら</a>（「毎日摂り入れたい食事」PDFファイル）</span><br />
				<br />
				 </td>
			<td valign="top" width="250px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab07_001.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="420px">
				<span ><span >□　最近ストレスフルな気がしている</span><br />
				ストレス過多の状態は、ビタミンやミネラルの消耗を早めます。不定愁訴はありませんか？<br />
				普段の食生活の見直しを行い、休息を取り入れる、趣味に没頭するなどリラックスできる時間を作ってみて下さい。<br />
				<br />
				<br />
				<span >□　クスリの副作用？</span><br />
				今、何かクスリを常用しているならば、そのクスリの副作用も調べてみましょう。該当する副作用があったならば、担当医に相談してみましょう。</span><br />
				<br />
				 </td>
			<td valign="top" width="270px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab07_002.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<br />
<span ><span >2．病院の選び方</span><br />
<br />
何をしても、うつ状態から抜け出せない&hellip;辛い状態が２週間以上続いている&hellip;その場合には、うつ病の可能性があります。クリニックに受診する必要があるかもしれません。<br />
病院の選び方として、以下に記載しますので参考にして下さい。</span><br />
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="480px">
				<span ><span >【病院選びのポイント】</span><br />
				<span >1:　大病院よりも小さな病院の方がベター</span><br />
				親身に症状や状態を聴いてくれる先生が多いのは、小さな病院です。一般的に大きな病院は「余り診察に時間をかけてくれなかった」という意見が多いようです。最初は近くの心療内科・精神科を受診してみましょう。<br />
				<br />
				<span >2:　予約制がベター</span><br />
				ゆっくり診察してもらうには、予約制を取り入れているクリニックがベターです。待たされることも少なく受診できます。また、予約時に電話した際に、受付の対応が良いところを選びましょう。<br />
				<br />
				<span >3:　最初から沢山の薬を処方しない病院</span><br />
				薬の副作用についても十分説明し、納得の上で処方してくれる病院がベター。<br />
				患者さんの生活環境や食生活など、細かくカウンセリングを行い、食事指導も行ってくれる病院を選びましょう。</span></td>
			<td valign="top" width="210px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab07_003.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top">
				<span ><span >【心療内科と精神科どっちを受診したらいいの？】</span><br />
				<span >1.身体に症状があるものの、検査結果は異常がない場合&rarr;<span >心療内科</span><br />
				2.ストレスから症状が出ていると思われる&rarr;<span >心療内科</span><br />
				3.心の症状（不眠、イライラ、幻覚、不安感、うつ状態）で悩んでいる&rarr;<span >心療内科・精神科</span><br />
				4.神経の異常（ふるえる、力が入らない、身体の動きがおかしいなど）で悩んでいる&rarr;<span >神経内科</span><br />
				5.身体の症状と心の症状が両方ある&rarr;<span >内科と心療内科の併設しているクリニック</span></span><br />
				<span >   ※身体の症状が強い場合には、内科系の病気の可能性もあります。内科にて問診と検査を<br />
				   行い、治療が行えるクリニックで受診することが賢明です。</span> </span><br />
				<br />
				 </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/14_ext_01_0.gif" type="image/jpeg" length="935"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail2/id=13</id>
    <title><![CDATA[6. うつ以外の心身症]]></title>
    <updated>2011-05-31T09:57:32+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail2/id=13"/>
    <summary><![CDATA[【パニック障害ってどんな病気?】

何の前ぶれもなく突然「動機が激しくなる」「息苦しくなる」「冷や汗が出る」「吐き気がする」「口が乾く」「鳥肌が立つ」「めまいがする」などの理由の判らない発作（パニック発作）に襲われ「このまま死んでしまうのではないか」「あの恐い発作がまた起きるのでは?」などの不安や恐怖に襲われます。また、過呼吸発作を伴うこともありますが、これらの発作は通常５分～３０分程度で収まります。

パニック発作を繰り返すうちに、発作が起きることに恐怖を感じ、電車やバスなどに乗ることができなくなったり、外出を避けて家に引きこもったりします。一過性の場合もありますが、長期化して抑うつ気分や心気症状を併発することが多いようです。

また、身体の病気を疑って内科を受診し検査をしても異常が見られないのが特徴で、このために診断・治療が適切に行われず、症状を悪化させてしまうこともあるようです。


	
		
			
				&gt;&gt;どうしてパニック障害になるの?
				
				脳の中にあるノルアドレナリン神経系には、生体が危険と判断されると警報を発する役割があります。パニック障害では、このシステムが誤作動を起こし、危険がないのに警報が出て、それに伴って様々な身体症状が現れると考えられています。
				パニック障害には、ノルアドレナリン（恐怖ホルモン）の過剰分泌を抑え、セロトニンの減少を防ぎながら、他の脳内ホルモン、神経伝達物質の調整をとっていくことが大切です。
		
	




【外傷後ストレス障害（PTSD）ってどんな病気?】


	
		
			
				PTSDはPost-Traumatic Stress Disorderの略で、強い精神的
				外傷体験（トラウマ）の後に生じる様々な身体的、精神的症状の
				ことをいいます。
				トラウマとなる出来事としては、自然災害・戦争体験・暴力・
				性的虐待・犯罪・交通事故などが挙げられます。
				
				～PTSDの症状～
				★フラッシュバック（再体験）
				原因となった外傷的な体験の場面が、繰り返し鮮明によみがえったり、夢に登場すること。
				★回避・麻痺
				体験を思い出すような状況や場面を意識的または無意識に避け続けてしまったり、体験の一部を思い出せない、また感情や感覚などが麻痺したように感じ、物事に関心が持てなかったり、幸せや喜びを感じることができない状態。
			
				
		
	

★過敏反応（過覚醒）
交感神経の亢進状態が続いていることで、不眠、イライラする、必要以上に警戒心が強まる、ちょっとした物音にも敏感に反応する状態。
※上記の症状が1ヶ月以上続く場合にPTSDと診断されます。


	
		
			
				&gt;&gt;どうしてPTSDになるの?
				
				PTSDの人の脳をMRIで撮影すると、トラウマを負ったことのない人に比べて海馬の萎縮や扁桃体の損傷がみられるという報告があります。
				脳の血流も海馬周辺で滞ることがあり、海馬の萎縮は副腎皮質ホルモン（ストレスホルモンとも言われます）や脳内麻薬様物質の過剰放出によるものと言われています。
				海馬の再生にはセロトニンが大きな役割を果たしていると考えられていますので、トリプトファンやDHA／EPA、リン脂質などをとり入れ、セロトニンやGABAの分泌を促進することによって、ストレスへの神経の過剰反応を和らげましょう。
		
	

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >【パニック障害ってどんな病気?】</span><br />
<br />
<span >何の前ぶれもなく突然「動機が激しくなる」「息苦しくなる」「冷や汗が出る」「吐き気がする」「口が乾く」「鳥肌が立つ」「めまいがする」などの理由の判らない発作（パニック発作）に襲われ「このまま死んでしまうのではないか」「あの恐い発作がまた起きるのでは?」などの不安や恐怖に襲われます。また、過呼吸発作を伴うこともありますが、これらの発作は通常５分～３０分程度で収まります。<br />
<br />
パニック発作を繰り返すうちに、発作が起きることに恐怖を感じ、電車やバスなどに乗ることができなくなったり、外出を避けて家に引きこもったりします。一過性の場合もありますが、長期化して抑うつ気分や心気症状を併発することが多いようです。<br />
<br />
また、身体の病気を疑って内科を受診し検査をしても異常が見られないのが特徴で、このために診断・治療が適切に行われず、症状を悪化させてしまうこともあるようです。</span><!-- invisible start
  <table cellspacing="2" cellpadding="3" border="0" width="690px">
    <tr>
      <td width="430px" valign="top"><span >何の前ぶれもなく突然「動機が激しくなる」「息苦しくなる」「冷や汗が出る」「吐き気がする」「口が乾く」「鳥肌が立つ」「めまいがする」などの理由の判らない発作（パニック発作）に襲われ「このまま死んでしまうのではないか」「あの恐い発作がまた起きるのでは?」などの不安や恐怖に襲われます。また、過呼吸発作を伴うこともありますが、これらの発作は通常５分～３０分程度で収まります。<br /><br />パニック発作を繰り返すうちに、発作が起きることに恐怖を感じ、電車やバスなどに乗ることができなくなったり、外出を避けて家に引きこもったりします。</span></td>
      <td width="260px" valign="top"><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab06_001.jpg" /></td>
    </tr>
  </table>
<span >一過性の場合もありますが、長期化して抑うつ気分や心気症状を併発することが多いようです。<br /><br />また、身体の病気を疑って内科を受診し検査をしても異常が見られないのが特徴で、このために診断・治療が適切に行われず、症状を悪化させてしまうこともあるようです。</span>
<br /><br /> invisible end--><br />
<br />
<table bgcolor="#f3f2ee" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0" width="680">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="padding: 8px;">
				<span >&gt;&gt;どうしてパニック障害になるの?</span><br />
				<br />
				<span >脳の中にあるノルアドレナリン神経系には、生体が危険と判断されると警報を発する役割があります。パニック障害では、このシステムが誤作動を起こし、危険がないのに警報が出て、それに伴って様々な身体症状が現れると考えられています。<br />
				パニック障害には、ノルアドレナリン（恐怖ホルモン）の過剰分泌を抑え、セロトニンの減少を防ぎながら、他の脳内ホルモン、神経伝達物質の調整をとっていくことが大切です。</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<!-- invisible start
  <table cellspacing="2" cellpadding="3" border="0" width="690px">
    <tr>
      <td width="210px" valign="top"><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab06_002.jpg" /></td>
      <td width="480px" valign="top"><span >脳の中にあるノルアドレナリン神経系には、生体が危険と判断されると警報を発する役割があります。パニック障害では、このシステムが誤作動を起こし、危険がないのに警報が出て、それに伴って様々な身体症状が現れると考えられています。<br />パニック障害には、ノルアドレナリン（恐怖ホルモン）の過剰分泌を抑え、セロトニンの減少を防ぎながら、他の脳内ホルモン、神経伝達物質の調整をとっていくことが大切です。<br /><br /><br /></span></td>
    </tr>
  </table> invisible end--><br />
<br />
<br />
<span >【外傷後ストレス障害（PTSD）ってどんな病気?】</span><br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="520">
				<span >PTSDはPost-Traumatic Stress Disorderの略で、強い精神的<br />
				外傷体験（トラウマ）の後に生じる様々な身体的、精神的症状の<br />
				ことをいいます。<br />
				トラウマとなる出来事としては、自然災害・戦争体験・暴力・<br />
				性的虐待・犯罪・交通事故などが挙げられます。<br />
				<br />
				<span >～PTSDの症状～<br />
				★フラッシュバック（再体験）</span><br />
				原因となった外傷的な体験の場面が、繰り返し鮮明によみがえったり、夢に登場すること。<br />
				<span >★回避・麻痺</span><br />
				体験を思い出すような状況や場面を意識的または無意識に避け続けてしまったり、体験の一部を思い出せない、また感情や感覚などが麻痺したように感じ、物事に関心が持てなかったり、幸せや喜びを感じることができない状態。</span></td>
			<td valign="top" width="170">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab06_003.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<span ><span >★過敏反応（過覚醒）</span><br />
交感神経の亢進状態が続いていることで、不眠、イライラする、必要以上に警戒心が強まる、ちょっとした物音にも敏感に反応する状態。<br />
<span >※上記の症状が1ヶ月以上続く場合にPTSDと診断されます。</span></span><br />
<br />
<table bgcolor="#f3f2ee" border="0" cellpadding="10" cellspacing="0" width="680">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="padding: 8px;">
				<span >&gt;&gt;どうしてPTSDになるの?</span><br />
				<br />
				<span >PTSDの人の脳をMRIで撮影すると、トラウマを負ったことのない人に比べて海馬の萎縮や扁桃体の損傷がみられるという報告があります。<br />
				脳の血流も海馬周辺で滞ることがあり、海馬の萎縮は副腎皮質ホルモン（ストレスホルモンとも言われます）や脳内麻薬様物質の過剰放出によるものと言われています。<br />
				海馬の再生にはセロトニンが大きな役割を果たしていると考えられていますので、トリプトファンやDHA／EPA、リン脂質などをとり入れ、セロトニンやGABAの分泌を促進することによって、ストレスへの神経の過剰反応を和らげましょう。</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<!-- invisible start
  <table cellspacing="2" cellpadding="3" border="0" width="690px">
    <tr>
      <td width="500px" valign="top"><span >PTSDの人の脳をMRIで撮影すると、トラウマを負った<br />ことのない人に比べて海馬の萎縮や扁桃体の損傷が<br />みられるという報告があります。<br /><br />脳の血流も海馬周辺で滞ることがあり、海馬の萎縮は<br />副腎皮質ホルモン（ストレスホルモンとも言われます）や<br />脳内麻薬様物質の過剰放出によるものと言われています。<br />海馬の再生にはセロトニンが大きな役割を果たしていると<br />考えられていますので、トリプトファンやDHA／EPA、<br />リン脂質などをとり入れ、セロトニンやGABAの分泌を<br />促進することによって、ストレスへの神経の過剰反応を<br />和らげましょう。</span></td>
      <td width="190px" valign="top"><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab06_004.jpg" /></td>
    </tr>
  </table><br /><br /><br /> invisible end-->]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/13_ext_01_0.gif" type="image/jpeg" length="1002"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail2/id=12</id>
    <title><![CDATA[5. もし近くにうつの人がいたら…]]></title>
    <updated>2011-05-31T08:31:34+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail2/id=12"/>
    <summary><![CDATA[あなたの周りでうつで悩んでいる人はいませんか?
また、あなたから見て「もしかしたらうつかも」という人はいませんか?
うつで悩む方の治療には、家族や友人、職場の人たちの理解と温かな愛情が大きな助けとなります。
　※うつ病、うつ状態の方を総称してここでは「うつったさん」と呼びます。


【うつったさんとの接し方POINT】


	
		
			
				1：温かく見守る
				「頑張りたくても頑張れない」とうつったさんは
				悩んでいます。「頑張って」という励ましの言葉は
				逆効果になります。
				温かく見守りながら、うつったさんの話を聞いて
				あげましょう。それが何よりの励みとなります。
				
				
				2：考えや決断を求めない
				うつったさんの脳は疲れています。
				日常生活の小さな事も考えるのが辛い状態です。
			
				
		
	


	
		
			
				
			
				夕食のメニューなども「今日は○○にしようか？」など提案してあげるようにしましょう。
				
				 
		
	



3：「重要な決定」は先延ばしに
「会社を辞めるかどうか」といったような決断は、うつったさんを追い込んでしまいます。
決断力や判断力が回復するまで、先延ばしにしましょう。



	
		
			
				4：日常生活上の負担を減らす
				真面目で責任感が強いタイプのうつったさんは、
				体調が悪くても無理して家事などをこなしてしまいます。
				家族や周りの方が負担を減らしてあげるように努めましょう。
			
				
		
	

5：ゆっくり休ませる
（外出や運動を無理にすすめない）
うつったさんは心身共に疲れ切った状態なので「疲れを癒す」ことが大切です。

	
		
			
				
			
				
				ついつい「気分転換させたい」と、無理にでも誘いたい気持ちになるものですが、うつったさんには無理強いは禁物です。
				ストレスのかからない時間を作ってあげましょう。
		
	




	
		
			
				6：病院に1人で行かせず、なるべく一緒に行く
				うつったさんが1人で病院に行くよりも、家族の方が一緒に同席して
				あげて下さい。医師にうつったさんの様子を客観的に伝えることが
				できますし、また医師からの情報を共有することで、うつったさんに
				対する理解が深まります。
				
				
				7：できるだけ側にいる
				うつったさんは悪化すると、辛さのために消えてしまいたくなることも
				あり、命に関わるケースもあります。
			
				
		
	

うつったさんのSOS信号を
見逃さないためにも、できるだけ側にいてあげて下さい。
一緒に食事をしたり、一緒に寝るというだけでも、うつったさんの支えになります。



	
		
			
				8：自己判断でくすりを飲むのをやめたり増やしたりさせないように
				病院から処方されたくすりは、勝手にやめさせないようにしましょう。病気の回復を遅らせるばかりでなく、重い禁断症状が現れる可能性が
				あります。うつったさんが「くすりを減らしたい」と話したら、
				専門医に相談して減薬・断薬の指示に従いましょう。
				また症状が辛いからと自己判断でくすりを増やすのも大変危険です。
				 
			
				
		
	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >あなたの周りでうつで悩んでいる人はいませんか?<br />
また、あなたから見て「もしかしたらうつかも」という人はいませんか?<br />
うつで悩む方の治療には、家族や友人、職場の人たちの理解と温かな愛情が大きな助けとなります。</span><br />
<span >　※うつ病、うつ状態の方を総称してここでは「うつったさん」と呼びます。</span><br />
<br />
<br />
<span >【うつったさんとの接し方POINT】</span><br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="440px">
				<span ><span >1：温かく見守る</span><br />
				「頑張りたくても頑張れない」と<span >うつったさん</span>は<br />
				悩んでいます。「頑張って」という励ましの言葉は<br />
				逆効果になります。<br />
				温かく見守りながら、<span >うつったさん</span>の話を聞いて<br />
				あげましょう。それが何よりの励みとなります。<br />
				<br />
				<br />
				<span >2：考えや決断を求めない</span><br />
				<span >うつったさん</span>の脳は疲れています。<br />
				日常生活の小さな事も考えるのが辛い状態です。</span></td>
			<td align="right" valign="top" width="250px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab05_001.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="125px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab05_002s.jpg" /></td>
			<td valign="top" width="565px">
				<span >夕食のメニューなども「今日は○○にしようか？」など提案してあげるようにしましょう。</span><br />
				<br />
				 </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<br />
<span ><span >3：「重要な決定」は先延ばしに</span><br />
「会社を辞めるかどうか」といったような決断は、<span >うつったさん</span>を追い込んでしまいます。<br />
決断力や判断力が回復するまで、先延ばしにしましょう。</span><br />
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="445px">
				<span ><span >4：日常生活上の負担を減らす</span><br />
				真面目で責任感が強いタイプの<span >うつったさん</span>は、<br />
				体調が悪くても無理して家事などをこなしてしまいます。<br />
				家族や周りの方が負担を減らしてあげるように努めましょう。</span></td>
			<td align="right" valign="top" width="245px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab05_003.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<span ><span >5：ゆっくり休ませる<br />
（外出や運動を無理にすすめない）</span><br />
<span >うつったさん</span>は心身共に疲れ切った状態なので「疲れを癒す」ことが大切です。</span><br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="230px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab05_004.jpg" /></td>
			<td valign="top" width="460px">
				<br />
				<span >ついつい「気分転換させたい」と、無理にでも誘いたい気持ちになるものですが、<span >うつったさん</span>には無理強いは禁物です。<br />
				ストレスのかからない時間を作ってあげましょう。</span></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="515px">
				<span ><span >6：病院に1人で行かせず、なるべく一緒に行く</span><br />
				<span >うつったさん</span>が1人で病院に行くよりも、家族の方が一緒に同席して<br />
				あげて下さい。医師にうつったさんの様子を客観的に伝えることが<br />
				できますし、また医師からの情報を共有することで、<span >うつったさん</span>に<br />
				対する理解が深まります。<br />
				<br />
				<br />
				<span >7：できるだけ側にいる</span><br />
				<span >うつったさん</span>は悪化すると、辛さのために消えてしまいたくなることも<br />
				あり、命に関わるケースもあります。</span></td>
			<td valign="top" width="175px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab05_005.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<span ><span >うつったさん</span>のSOS信号を<br />
見逃さないためにも、できるだけ側にいてあげて下さい。<br />
一緒に食事をしたり、一緒に寝るというだけでも、<span >うつったさん</span>の支えになります。</span><br />
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="525px">
				<span ><span >8：自己判断でくすりを飲むのをやめたり増やしたりさせないように</span><br />
				病院から処方されたくすりは、勝手にやめさせないようにしましょう。病気の回復を遅らせるばかりでなく、重い禁断症状が現れる可能性が<br />
				あります。<span >うつったさん</span>が「くすりを減らしたい」と話したら、<br />
				専門医に相談して減薬・断薬の指示に従いましょう。<br />
				また症状が辛いからと自己判断でくすりを増やすのも大変危険です。</span><br />
				 </td>
			<td valign="top" width="165px">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab05_006.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/12_ext_01_0.gif" type="image/jpeg" length="1497"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail2/id=8</id>
    <title><![CDATA[1. あなたもうつかも知れない…]]></title>
    <updated>2011-05-26T14:20:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail2/id=8"/>
    <summary><![CDATA[
	
		
			
				「やる気が出ない」「気持ちが落ち込みがち」「元気が出ない」
				「テレビや新聞が面白くなくなった」「普段やっていたことが
				したくない」&hellip;などの気分の落ち込みは、誰でも経験があるでしょう。
				
				こうした「落ち込み」状態が数週間続いている場合や「疲れた」
				「駄目だ」「つまらない」といった言葉が頻繁に浮かぶ&hellip;
				または発するようになった時、あなたはうつ病の一歩手前状態かもしれません。
			
				
		
	


	&gt;&gt;うつカモ診断でチェック！


うつの進行状態を3つに分類すると&hellip;


	
	
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<table bgcolor="#ffffff" border="0" cellpadding="3" cellspacing="2" width="690px">
	<tbody>
		<tr>
			<td valign="top" width="495">
				<span >「やる気が出ない」「気持ちが落ち込みがち」「元気が出ない」<br />
				「テレビや新聞が面白くなくなった」「普段やっていたことが<br />
				したくない」&hellip;などの気分の落ち込みは、誰でも経験があるでしょう。<br />
				<br />
				こうした「落ち込み」状態が数週間続いている場合や「疲れた」<br />
				「駄目だ」「つまらない」といった言葉が頻繁に浮かぶ&hellip;<br />
				または発するようになった時、あなたはうつ病の一歩手前状態かもしれません。</span></td>
			<td align="right" valign="top" width="195">
				<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab01_002.jpg" /></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<div align="right">
	<span ><a href="/shindan/">&gt;&gt;うつカモ診断でチェック！</a></span></div>
<br />
<br />
<span >うつの進行状態を3つに分類すると&hellip;</span><br />
<br />
<div align="center">
	<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/about/ab01_003.jpg" /><br />
	<br />
	 </div>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/8_ext_01_0.gif" type="image/jpeg" length="1246"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail4/id=93</id>
    <title><![CDATA[試してみたい“フラワーエッセンス”②]]></title>
    <updated>2011-05-14T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=93"/>
    <summary><![CDATA[
	フラワーエッセンス①で利用の方法がわかったら・・・
	
	ストレスが溜まって、心のバランスが乱れがちなときにピッタリな
	フラワーエッセンスをいくつかご紹介します[emoji:150]
	 
	
	ホーンビーム（和名- 西洋しで）
	こんなときに
	・精神的な疲労感がある
	・やることがあっても、やる気が起きない
	 
	
	ゲンチアナ（和名- りんどう）
	こんなときに
	・落ち込んで気持ちが動揺している
	・ちょっとしたことでくじけやすい
	 
	
	クラブアップルとは（和名- 山りんご）
	こんなときに
	・潔癖症で、細かいことが気になる
	・自分の容姿など外見的なことを気にし、自己嫌悪に陥る
	 
	
	ワイルドオート（和名- 野生カラス麦）
	こんなときに
	・人生における使命、希望が見つけられない
	・人生における決断力に欠ける
	 
	
	ウィロウ（和名- やなぎ）
	こんなときに
	・被害者意識が強く、怒りを感じる
	・いつまでも、過去にあったことを許して忘れることができない 
	 
	
	 スウィートチェストナット（和名- 西洋くり）
	こんなときに
	・失意のどん底、落胆しきっている
	・忍耐の限界に達している
	 
	
	スターオブヘツレヘム（和名- おおあまな）
	こんなときに
	・肉体的、精神的なショックをうけた
	・トラウマがある
	 
	
	マスタード（和名- からし菜）
	こんなときに
	・理由もないのに悲しい
	・完全に憂鬱である
	 
	
	インパチェンス（和名- ほうせんか）
	こんなときに
	・忍耐力に欠ける
	・イライラしやすくせかせかしてしまう
	 
	
	●野生の草木や花の持つ、繊細で且つ力強いエネルギーに身と心を委ねて、
	　心のバランスを取り戻してみて下さい。
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span ><span ><strong>フラワーエッセンス①で利用の方法がわかったら・・・</strong><br />
	<br />
	ストレスが溜まって、心のバランスが乱れがちなときにピッタリな<br />
	フラワーエッセンスをいくつかご紹介します[emoji:150]<br />
	 <br />
	<br />
	<span ><span><strong>ホーンビーム（和名- 西洋しで）</strong></span></span><br />
	こんなときに<br />
	・精神的な疲労感がある<br />
	・やることがあっても、やる気が起きない<br />
	 <br />
	<br />
	<span ><strong>ゲンチアナ（和名- りんどう）</strong></span><br />
	こんなときに<br />
	・落ち込んで気持ちが動揺している<br />
	・ちょっとしたことでくじけやすい<br />
	 <br />
	<br />
	<span ><strong>クラブアップルとは（和名- 山りんご）</strong></span><br />
	こんなときに<br />
	・潔癖症で、細かいことが気になる<br />
	・自分の容姿など外見的なことを気にし、自己嫌悪に陥る<br />
	 <br />
	<br />
	<span ><strong>ワイルドオート（和名- 野生カラス麦）</strong></span><br />
	こんなときに<br />
	・人生における使命、希望が見つけられない<br />
	・人生における決断力に欠ける<br />
	 <br />
	<br />
	<span ><strong>ウィロウ（和名- やなぎ）</strong></span><br />
	こんなときに<br />
	・被害者意識が強く、怒りを感じる<br />
	・いつまでも、過去にあったことを許して忘れることができない <br />
	 <br />
	<br />
	 <span ><strong>スウィートチェストナット（和名- 西洋くり）</strong></span><br />
	こんなときに<br />
	・失意のどん底、落胆しきっている<br />
	・忍耐の限界に達している<br />
	 <br />
	<br />
	<span ><strong>スターオブヘツレヘム（和名- おおあまな）</strong></span><br />
	こんなときに<br />
	・肉体的、精神的なショックをうけた<br />
	・トラウマがある<br />
	 <br />
	<br />
	<span ><strong>マスタード（和名- からし菜）</strong></span><br />
	こんなときに<br />
	・理由もないのに悲しい<br />
	・完全に憂鬱である<br />
	 <br />
	<br />
	<span ><strong>インパチェンス（和名- ほうせんか）</strong></span><br />
	こんなときに<br />
	・忍耐力に欠ける<br />
	・イライラしやすくせかせかしてしまう<br />
	 <br />
	<br />
	<strong><span >●野生の草木や花の持つ、繊細で且つ力強いエネルギーに身と心を委ねて、<br />
	　心のバランスを取り戻してみて下さい。</span></strong></span></span><br />
	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=92</id>
    <title><![CDATA[食とうつにまつわるコラムを新たに更新しました♪]]></title>
    <updated>2011-05-11T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=92"/>
    <summary><![CDATA[うつ病専門ガイドによるコラム　「食とうつにまつわるコラム」を新たに更新しました！

今回は【ストレス】に打ち勝つための栄養素についてです。

ぜひ参考にしてみてください[emoji:150]


詳しくはコチラ！！&rarr;食とうつにまつわるコラム//utu-navi.com/topics_detail3/id=89syokuto 　 http://utu-navi.com/topics_detail3/id=89]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >うつ病専門ガイドによるコラム　「食とうつにまつわるコラム」を新たに更新しました！<br />
<br />
今回は【ストレス】に打ち勝つための栄養素についてです。<br />
<br />
ぜひ参考にしてみてください[emoji:150]<br />
<br />
<br />
<span ><strong>詳しくはコチラ！！&rarr;<a href="http://utu-navi.com/topics_detail3/id=89">食とうつにまつわるコラム</a><span ><a href="http://utu-navi.com/topics_detail3/id=89syokuto">//utu-navi.com/topics_detail3/id=89syokuto</a> </span>　<span > <a href="http://utu-navi.com/topics_detail3/id=89">http://utu-navi.com/topics_detail3/id=89</a></span></strong></span></span>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail3/id=89</id>
    <title><![CDATA[【ストレス】に打ち勝つための栄養素]]></title>
    <updated>2011-05-11T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail3/id=89"/>
    <summary><![CDATA[暑さ・寒さ・栄養不足・花粉など、体にストレスを与える刺激を
「ストレッサー」と言います。人間関係や仕事での悩みもストレッサー
の一つです。ストレッサーは以下のように分類されています。

 





















このようなストレッサーがストレスとなり活性酸素を生成したり、自律神経やホルモン
バランスを乱すなど、心身に様々な影響を及ぼします。
例えば、精神面では情緒が不安定になったり、イライラして不機嫌になったり、気分が
落ち込んだりします。気力や集中力も低下し、仕事や家事にも身が入らなくなることも
あります。人によっては、妄想や幻覚、せん妄（意識がこん混濁して、落ち着きがなくなり、
錯覚や幻視などを伴う状態）などの精神症状が現れる場合もあります。身体面では体が
だるく、疲れやすくなったり、動悸、めまい、呼吸困難、肩こり、食欲不振、胸やけ、
吐き気、腹部膨満感、便秘、下痢などの胃腸症状を引き起こすことがあります。
 
ストレスの溜まっている人の血中には抗ストレスホルモンと呼ばれるカテコールアミン
（アドレナリン、ノルアドレナリン、ドーパミ）が通常の２倍ほどになっていると言われて
います。これらを分泌させる為にビタミンＣが必要となり、体内でどんどん消費されます。
ストレスのかかった状態はビタミンＣだけでなく様々なビタミン、ミネラルを消費し、
不足を引き起こす原因となります。ストレスに対抗するにはビタミン・ミネラル等の
栄養素をしっかりと補い、自律神経やホルモンバランスの乱れを整えることが必要です。 
































・発芽玄米ご飯（全粒粉パン・玄米パン）
・豚汁
・サバの煮付け
・温野菜サラダ（塩ダレ：塩、ゴマ油、ニンニク、こしょう）
・もずく酢
・果物 






]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >暑さ・寒さ・栄養不足・花粉など、体にストレスを与える刺激を<br />
<span >「ストレッサー」</span>と言います。人間関係や仕事での悩みもストレッサー<br />
の一つです。ストレッサーは以下のように分類されています。<br />
<br />
 </span><br />
<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/5.jpg"  /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span >このようなストレッサーがストレスとなり活性酸素を生成したり、自律神経やホルモン<br />
バランスを乱すなど、心身に様々な影響を及ぼします。<br />
例えば、精神面では情緒が不安定になったり、イライラして不機嫌になったり、気分が<br />
落ち込んだりします。気力や集中力も低下し、仕事や家事にも身が入らなくなることも<br />
あります。人によっては、妄想や幻覚、せん妄（意識がこん混濁して、落ち着きがなくなり、<br />
錯覚や幻視などを伴う状態）などの精神症状が現れる場合もあります。身体面では体が<br />
だるく、疲れやすくなったり、動悸、めまい、呼吸困難、肩こり、食欲不振、胸やけ、<br />
吐き気、腹部膨満感、便秘、下痢などの胃腸症状を引き起こすことがあります。<br />
 <br />
ストレスの溜まっている人の血中には抗ストレスホルモンと呼ばれるカテコールアミン<br />
（アドレナリン、ノルアドレナリン、ドーパミ）が通常の２倍ほどになっていると言われて<br />
います。これらを分泌させる為にビタミンＣが必要となり、体内でどんどん消費されます。<br />
ストレスのかかった状態はビタミンＣだけでなく様々なビタミン、ミネラルを消費し、<br />
不足を引き起こす原因となります。ストレスに対抗するにはビタミン・ミネラル等の<br />
栄養素をしっかりと補い、自律神経やホルモンバランスの乱れを整えることが必要です。 </span><br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/6.jpg"  /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/7.jpg"  /><br />
<br />
<br />
<span >・発芽玄米ご飯（全粒粉パン・玄米パン）<br />
・豚汁<br />
・サバの煮付け<br />
・温野菜サラダ（塩ダレ：塩、ゴマ油、ニンニク、こしょう）<br />
・もずく酢<br />
・果物 </span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail4/id=87</id>
    <title><![CDATA[試してみたい“フラワーエッセンス”①]]></title>
    <updated>2011-05-09T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=87"/>
    <summary><![CDATA[
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
フラワーエッセンスとは、花のもつ繊細なエネルギーを水に転写した花の波動水のことを
言います。それぞれの花が持つ違う性質のエネルギーが、私たち人間の感情や精神の
パターンと重なることでショックやトラウマによって乱された心のバランスを調整して、癒し
てくれます。ホメオパシーの医師でもあったエドワード・バッチ博士が1930年代に開発した
38種類のフラワーエッセンスが現在バッチレメディとして知られ、世界中で広く愛用されて
います。












	
	●フラワーエッセンスを楽しむ方法をいくつかご紹介します●
	
	 
１）1日4回、スポイトに直接触れないように舌の下に4滴垂らします。
 
２）500mlのミネラルウォーターにフラワーエッセンスを4滴加え、その日のうちに数
　　回に分けて飲み切ります。
 
３）長期間にわたって使用したいときなどは原液を希釈したトリートメントボトル
    （30mlのスポイト付き遮光ボトル）を作ります。トリートメントボトルにミネラル
     ウォーターを3/4のところまで入れて、お好きなフラワーエッセンスを（最多６～
     7種類まで）を2滴ずつ加えます。完成したら、涼しい所に保管して1日4回、
     4滴ずつ飲むようにします。


※ 以上の使い方で注意することは、感情や精神状態に変化が生じたら使用回数を減らすか中止
　 して、必要に応じて改めて新しい心の状態に合ったフラワーエッセンスを選ぶことです。 
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	<strong><span >　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/4.jpg"  /></span></strong></div>
<span >フラワーエッセンスとは、花のもつ繊細なエネルギーを水に転写した花の波動水のことを<br />
言います。それぞれの花が持つ違う性質のエネルギーが、私たち人間の感情や精神の<br />
パターンと重なることでショックやトラウマによって乱された心のバランスを調整して、癒し<br />
てくれます。ホメオパシーの医師でもあったエドワード・バッチ博士が1930年代に開発した<br />
38種類のフラワーエッセンスが現在バッチレメディとして知られ、世界中で広く愛用されて<br />
います。</span><br />
<br />
<br />
<strong><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/2.jpg"  /><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/3.jpg"  /></strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div >
	<br />
	<span ><span ><span ><strong>●フラワーエッセンスを楽しむ方法をいくつかご紹介します●</strong></span></span></span><br />
	<br />
	<span > </span></div>
<span >１）1日4回、スポイトに直接触れないように舌の下に4滴垂らします。<br />
 <br />
２）500mlのミネラルウォーターにフラワーエッセンスを4滴加え、その日のうちに数<br />
　　回に分けて飲み切ります。<br />
 <br />
３）長期間にわたって使用したいときなどは原液を希釈したトリートメントボトル<br />
    （30mlのスポイト付き遮光ボトル）を作ります。トリートメントボトルにミネラル<br />
     ウォーターを3/4のところまで入れて、お好きなフラワーエッセンスを（最多６～<br />
     7種類まで）を2滴ずつ加えます。完成したら、涼しい所に保管して1日4回、<br />
     4滴ずつ飲むようにします。</span><br />
<br />
<br />
<span ><span ><span ><strong>※ 以上の使い方で注意することは、感情や精神状態に変化が生じたら使用回数を減らすか中止<br />
　 して、必要に応じて改めて新しい心の状態に合ったフラワーエッセンスを選ぶことです。 </strong></span></span></span><br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=88</id>
    <title><![CDATA[生活とうつにまつわるコラムを新たに更新しました☆]]></title>
    <updated>2011-05-09T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=88"/>
    <summary><![CDATA[うつ病専門ガイドによるコラム　「生活とうつにまつわるコラム」をまた新たに更新しました！

今回は&rdquo;フラワーエッセンス&rdquo;についてということで、

フラワーエッセンスを楽しむ方法をご紹介をさせて頂いています。

ぜひ参考にしてみてください[emoji:150]


詳しくはコチラ！！&rarr;　生活とうつにまつわるコラム]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >うつ病専門ガイドによるコラム　「生活とうつにまつわるコラム」をまた新たに更新しました！<br />
<br />
今回は&rdquo;フラワーエッセンス&rdquo;についてということで、<br />
<br />
フラワーエッセンスを楽しむ方法をご紹介をさせて頂いています。<br />
<br />
ぜひ参考にしてみてください[emoji:150]<br />
<br />
<br />
<span ><strong>詳しくはコチラ！！&rarr;　<a href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=87">生活とうつにまつわるコラム</a></strong></span></span>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=86</id>
    <title><![CDATA[「生活とうつにまつわるコラム」をまた新たに更新しました♪]]></title>
    <updated>2011-02-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=86"/>
    <summary><![CDATA[うつ病専門ガイドによるコラム　「生活とうつにまつわるコラム」をまた新たに更新しました！

今回は&rdquo;アロマテラピー活用法Part②&rdquo;ということで、

香の持つ効能についてご紹介をさせて頂いています。

ぜひ参考にしてみてください[emoji:150]


詳しくはコチラ！！&rarr;　生活とうつにまつわるコラム]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >うつ病専門ガイドによるコラム　「生活とうつにまつわるコラム」をまた新たに更新しました！<br />
<br />
今回は&rdquo;アロマテラピー活用法Part②&rdquo;ということで、<br />
<br />
香の持つ効能についてご紹介をさせて頂いています。<br />
<br />
ぜひ参考にしてみてください[emoji:150]<br />
<br />
<br />
<span ><strong>詳しくはコチラ！！&rarr;　<a href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=85"><span ><span>生活とうつにまつわるコラム</span></span></a></strong></span></span>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail4/id=85</id>
    <title><![CDATA[ストレスをためない為のアロマセラピー活用法②]]></title>
    <updated>2011-02-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=85"/>
    <summary><![CDATA[
	
	
	アロマセラピー活用法①で利用の方法がわかったら・・・
	 

	●気分や症状に合わせたブレンドをいくつかご紹介します●
	 

	イライラや気持ちの高ぶりがあるとき 

	
		オレンジ&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;フレッシュなオレンジの香りは、気持ちを明るくし、


	                  緊張やストレスを解きほぐし、お休み前に使用すると
	
	　　　　　　　　  安眠を誘う効果もあります。
	 

	
		ジャスミン&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;エキゾチックな甘く優雅な香りは、高ぶる気持ちを鎮め、


	　　　　　　　　  自信を持たせ、高揚感を生み出す伝統的な香りです。
	 

	
		サンダルウッド&hellip;&hellip;ウッディでオリエンタルな落ち着いた香りは、


	　　　　　　　　  瞑想時にも最適です。神経の緊張を和らげ、沈静作用があります。
	
	
	 
	落ち込んで悲しい気持ちになったとき 

	
		グレープフルーツ&hellip;甘酸っぱく爽やかな香りは、気分をリフレッシュさせ、　　　　　　　　　　　　


	　　　　　　　　  頭をすっきりさせます。
	 

	
		ローズ&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;高貴でエレガントな香りは、「香りの女王」として


	　　　　　　　　  古くから 愛用されています。女性らしいおおらかな気持ちにさせ、
	
	　　　　　　　　　　　　　  心を安らかにし、悲しみや恨みなどの感情を解き放ち、
	
	                              前向きな気持ちにさせます。 
	 

	
		ローズウッド&hellip;&hellip;&hellip;ローズの香りをウッディにした甘い香りは、無気力な気持ちや


	                  精神的に疲れたときの気分が滅入っているときに、
	
	                  気分を落ち着かせ、心を元気にする作用があります。
	
	 
	
	集中力が低下したとき 

	
		ペパーミント&hellip;&hellip;&hellip;メンソールのすきっとした清涼な香りは、気持ちを鎮め、


	                  眠気や疲労を抑えるので、気分がリフレッシュします。
	 

	
		ローズマリー&hellip;&hellip;&hellip;すっきりとした刺激のある香りは、脳細胞を活気づけ、


	                  頭脳の働きを明晰にし、エネルギッシュにさせてくれます。
	 

	
		ゼラニウム&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;バラを思わせる高貴な香りは、不安と緊張を緩和し、


	                  気分を明るく前向きにします。
	 
	
	
	眠れないとき 

	
		カモミール&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;フルーティーで優しい香りは、鎮静作用があり、


	                  深い眠りを誘います。特にローマンカモミールには緊張感、
	
	                  いらだちを抑え、リラックスさせる効果があります。
	 

	
		フランキンセンス&hellip;古くから寺院や教会で使われてきた、フランキンセンスの


	　　　　　　　　　香りには精神的な鎮静効果があり、心を深く落ち着かせ、
	
	　　　　　　　　　安らぎを感じさせます。
	
	
	 
	疲れを取りたいとき

	
		ライム&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;柑橘系の爽やかな香りは、免疫力を強化する作用が


	　　　　　　　　　ありますので、疲れた心と身体を元気にし、明るくします。
	 

	
		コリアンダー&hellip;&hellip;&hellip;フレッシュでスパイシーな甘い香りは、香辛料としても


	　　　　　　　　　使われています。気持ちに活力を与え、強壮作用があります。
	 

	
		ジュニパー&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;針葉樹系のウッディな香りは、空気を浄化する働きがあり、


	　　　　　　　　　森林浴のような効果が期待できます。心を穏やかにし、
	
	　　　　　　　　　集中力が増すといわれています。
	
	
	 
	　
	 

	アロマセラピーで自然の香りを生活に取り入れて、
	  日常のストレスや疲れを上手にコントロールしてみて下さい。
	
	 

	
	 

	[emoji:241]アロマセラピスト　重野有香[emoji:241]
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<br />
	<br />
	<span >アロマセラピー活用法①で利用の方法がわかったら・・・</span><br />
	 </p>
<p >
	<span ><span ><strong><span >●気分や症状に合わせたブレンドをいくつかご紹介します●</span></strong></span></span><br />
	 </p>
<p>
	<span ><span ><span ><strong>イライラや気持ちの高ぶりがあるとき</strong></span></span></span><span > </span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >オレンジ&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;フレッシュなオレンジの香りは、気持ちを明るくし、</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >                  </span></span><span ><span >緊張やストレスを</span></span><span ><span >解きほぐ</span><span >し、お休み前に使用すると<br />
	<br />
	　　　　　　　　  安眠を誘う効果もあります。</span></span><br />
	 </p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >ジャスミン&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;エキゾチックな甘く優雅な香りは、高ぶる気持ちを鎮め、</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >　　　　　　　　  自信を持たせ、</span></span><span ><span >高揚</span><span >感を生み出す伝統的な香りです。</span></span><br />
	 </p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >サンダルウッド&hellip;&hellip;ウッディでオリエンタルな落ち着いた香りは、</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >　　　　　　　　  瞑想時にも最適です。</span></span><span ><span >神経の緊</span><span >張を和らげ、沈静作用があります。<br />
	<br />
	<br />
	 <br />
	<span ><strong>落ち込んで悲しい気持ちになったとき</strong></span></span> </span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >グレープフルーツ&hellip;甘酸っぱく爽やかな香りは、気分をリフレッシュさせ、</span></span><span ><span >　　　　　　　　　　　　</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >　　　　　　　　  頭をすっきりさ</span><span >せます。</span></span><br />
	 </p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >ローズ&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;高貴でエレガントな香りは、「香りの女王」として</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >　　　　　　　　  古くから</span></span><span > 愛用されています。女性らしいおおらかな気持ちにさせ、<br />
	<br />
	　　　　　　　　　　　　　  心を安らかにし、悲しみや恨みなどの感情を解き放ち、<br />
	<br />
	                              前向きな気持ちにさせます。</span> <br />
	 </p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >ローズウッド&hellip;&hellip;&hellip;ローズの香りをウッディにした甘い香りは、無気力な気持ちや</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >                  精神的に疲れた</span><span >と</span><span >きの気分が滅入っているときに、<br />
	<br />
	                  気分を落ち着かせ、心を元気にする作用があります。<br />
	<br />
	 <br />
	<br />
	<span ><strong>集中力が低下したとき</strong></span></span> </span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >ペパーミント&hellip;&hellip;&hellip;メンソールのすきっとした清涼な香りは、気持ちを鎮め、</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >                  眠気や</span><span >疲労を抑えるの</span><span >で、気分がリフレッシュします。</span><br />
	 </span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >ローズマリー&hellip;&hellip;&hellip;すっきりとした刺激のある香りは、脳細胞を活気づけ、</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >                  頭脳の働きを明晰にし、</span><span >エネルギッシュにさせてくれます。</span><br />
	 </span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >ゼラニウム&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;バラを思わせる高貴な香りは、不安と緊張を緩和し、</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >                  気分を明るく前向きにし</span><span >ます。<br />
	 <br />
	<br />
	<br />
	<span ><strong>眠れないとき</strong></span></span> </span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >カモミール&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;フルーティーで優しい香りは、鎮静作用があり、</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >                  深い眠りを誘います。特にロー</span><span >マンカモミールには緊張感、<br />
	<br />
	                  いらだちを抑え、リラックスさせる効果があります。</span><br />
	 </span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >フランキンセンス&hellip;古くから寺院や教会で使われてきた、</span></span><span ><span >フランキンセンスの</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >　　　　　　　　　香りには</span></span><span ><span >精神的な</span><span >鎮静効果があり、心を深く落ち着かせ、<br />
	<br />
	　　　　　　　　　安らぎを感じさせます。<br />
	<br />
	<br />
	 <br />
	<span ><strong>疲れを取りたいとき</strong></span></span></span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >ライム&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;柑橘系の爽やかな香りは、免疫力を強化する作用が</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >　　　　　　　　　ありますので、</span></span><span ><span >疲れた</span><span >心と身体を元気にし、明るくします。</span><br />
	 </span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >コリアンダー&hellip;&hellip;&hellip;フレッシュでスパイシーな甘い香りは、香辛料としても</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >　　　　　　　　　使われています。</span></span><span ><span >気持ちに活力を与え、強壮作用があります。</span><br />
	 </span></p>
<ul>
	<li>
		<span ><span >ジュニパー&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;針葉樹系のウッディな香りは、空気を浄化する働きがあり、</span></span></li>
</ul>
<p>
	<span ><span >　　　　　　　　　森林浴の</span></span><span ><span >ような効果が</span><span >期待できます。心を穏やかにし、<br />
	<br />
	　　　　　　　　　集中力が増すといわれています。<br />
	<br />
	<br />
	 <br />
	<span >　</span></span></span><br />
	 </p>
<p >
	<span ><span ><span ><span ><span ><span ><strong><span><span >アロマセラピーで自然の香りを生活に取り入れて、</span><br />
	<span >  日常のストレスや疲れを上手にコントロールしてみて下さい。</span></span></strong></span></span></span></span></span></span><br />
	<br />
	 </p>
<p>
	<br />
	 </p>
<p >
	<span ><span >[emoji:241]アロマセラピスト　重野有香[emoji:241]</span></span><br />
	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=84</id>
    <title><![CDATA[「生活とうつにまつわるコラム」を新たに更新しました！]]></title>
    <updated>2011-01-25T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=84"/>
    <summary><![CDATA[うつ病専門ガイドによるコラム　「生活とうつにまつわるコラム」を新たに更新しました！

今回は&rdquo;ストレスの軽減に役立つアロマセラピ&rdquo;ーについて、ご紹介をさせて頂いています。

ぜひ参考にしてみてください[emoji:231]


詳しくはコチラ！！&rarr;　生活とうつにまつわるコラム]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >うつ病専門ガイドによるコラム　「生活とうつにまつわるコラム」を新たに更新しました！<br />
<br />
今回は&rdquo;ストレスの軽減に役立つ<font size="3">アロマセラピ&rdquo;ー</font>について、ご紹介をさせて頂いています。<br />
<br />
ぜひ参考にしてみてください[emoji:231]<br />
<br />
<br />
<strong><span >詳しくはコチラ！！&rarr;　<a href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=82"><span >生活とうつにまつわるコラム</span></a></span></strong></span>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail4/id=82</id>
    <title><![CDATA[ストレスをためない為のアロマセラピー活用法①]]></title>
    <updated>2011-01-25T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=82"/>
    <summary><![CDATA[
	 
ストレスをためない為のアロマセラピー活用法①

 
　今回は、植物の芳香成分（精油）を体に取り入れて、心と体の調和を整える
アロマセラピーについてのお話です。約２００種類ほどあるアロマセラピー
の精油は、それぞれに特徴や効能が違うので、気分や症状によって合ったも
のを選べる楽しさがあります。

 
　アロマセラピーをより本格的に楽しむために、いくつかの精油をブレンドする
ことで、ヒーリング効果が倍増します。精油は常温で気体となって発散する速度、
つまり揮発速度によってトップノート、ミドルノート、ベースノートの３つに分
類されます。トップノートは主に柑橘系やハーブ系などで、揮発の早さからブレ
ンドしたときに1番最初に香ります。ミドルノートはフローラル系やハーブ系で
トップノートの次に来るゆっくりと漂ってくる香りです。ベースノートは樹木系
やスパイス系で全体の香りにほのかな重みを加え数時間香りが持続します。揮発
速度の違いによって、時間と共に香り変化する儚さがアロマセラピーの楽しさの
一つです。


●アロマセラピーを手軽に楽しめる方法がいくつかあるのでご紹介します●


	
		
			
				
					
					
					１）アロマポットディフューザーに精油を数滴落として精油を蒸発、
					　　拡散させて空間的に楽しむ方法。
					
					
					
					２）キャリアオイルと呼ばれる植物油に精油を0.5～5%の割合
					　　(10mlのキャリアオイルに精油3滴が目安。)でブレンドし、
					　　そのオイルでマッサージをする方法。
			
		
	


	
		
			
				
					
					３）ボウルやマグカップに８０度くらいのお湯を張ったところに精油を
					　　２～３滴落とし，顔を近づけて立ちのぼる蒸気を吸入する方法。      
					
					
					
					４）お風呂のお湯にお好みの精油を５滴垂らす方法。　                                         　　　　　　　　　  
			
		
		
			
				　その時々に合った方法で手軽にお楽しみ頂けます。
				&ldquo;ストレスがたまったな&rdquo;と思ったら、ぜひお試しください。                                           　　　　　
		
	

 

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　アロマセラピスト　重野有香]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p >
	 </p>
<span ><span ><strong>ストレスをためない為のアロマセラピー活用法①</strong></span><br />
<br />
 <br />
<span >　今回は、植物の芳香成分（精油）を体に取り入れて、心と体の調和を整える<br />
<strong>アロマセラピー</strong>についてのお話です。約２００種類ほどあるアロマセラピー<br />
の精油は、それぞれに特徴や効能が違うので、気分や症状によって合ったも<br />
のを選べる楽しさがあります。<br />
<br />
 <br />
　アロマセラピーをより本格的に楽しむために、いくつかの精油をブレンドする<br />
ことで、ヒーリング効果が倍増します。精油は常温で気体となって発散する速度、<br />
つまり揮発速度によってトップノート、ミドルノート、ベースノートの３つに分<br />
類されます。トップノートは主に柑橘系やハーブ系などで、揮発の早さからブレ<br />
ンドしたときに1番最初に香ります。ミドルノートはフローラル系やハーブ系で<br />
トップノートの次に来るゆっくりと漂ってくる香りです。ベースノートは樹木系<br />
やスパイス系で全体の香りにほのかな重みを加え数時間香りが持続します。揮発<br />
速度の違いによって、時間と共に香り変化する儚さがアロマセラピーの楽しさの<br />
一つです。<br />
<br />
<br />
<span ><strong>●アロマセラピーを手軽に楽しめる方法がいくつかあるのでご紹介します●</strong></span></span></span><br />
<br />
<table cellpadding="0" cellspacing="0" width="100%">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				<div>
					<span ><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/massagi.jpg"  /><br />
					<br />
					<span ><span >１）アロマポットディフューザーに精油を数滴落として精油を蒸発、<br />
					　　拡散させて空間的に楽しむ方法。<br />
					<br />
					<br />
					<br />
					２）キャリアオイルと呼ばれる植物油に精油を0.5～5%の割合<br />
					　　(10mlのキャリアオイルに精油3滴が目安。)でブレンドし、<br />
					　　そのオイルでマッサージをする方法。</span></span></span></div>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table align="center" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 689px; height: 231px" width="689">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				<div>
					<br />
					<span ><span ><span ><font size="3">３）ボウルやマグカップに８０度くらいのお湯を張ったところに精油を<br />
					　　２～３滴落とし，顔を近づけて立ちのぼる蒸気を吸入する方法。   <img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/bath.jpg"  />   <br />
					<br />
					<br />
					<br />
					４）お風呂のお湯にお好みの精油を５滴垂らす方法。　</font></span>                                         　　　　　　　　　  </span></span></div>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				<span ><span >　その時々に合った方法で手軽にお楽しみ頂けます。<br />
				&ldquo;ストレスがたまったな&rdquo;と思ったら、ぜひお試しください。</span></span>                                           　　　　　</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<span ><span > </span></span><br />
<br />
<span ><span >　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　アロマセラピスト　重野有香</span></span><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=79</id>
    <title><![CDATA[2011年　予防医学指導士・資格取得研修会開催のお知らせ]]></title>
    <updated>2011-01-18T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=79"/>
    <summary><![CDATA[
	P&amp;A認定－One Day Seminar－
	予防医学指導士・資格取得研修会開催のお知らせ
	 

	本年度の第1回「予防医学指導士」資格取得研修会を下記に従い開催することとなりました。
	研修会のみの参加も受け付けておりますので、どなたでもお気軽にご参加いただけます。
	
	
	
	【議義内容】 
	
	 1．予防医学・未病医学・代替医学と日本における医療改革の可能性
	2．現代医療の問題点と改善策
	3．統合栄養療法――細胞栄養療法の実際――
	4．QRS（量子物理学）の活用法
	5．病院から出された血液検査報告書の見方（正しい基準値とは）
	6．栄養療法と薬物療法の真実
	7．パンと牛乳は欧米でも大問題になっている
	8．栄養補助食品とガン治療の実際
	
	 

	
		
			
				
					日　　時：
				
					平成23年4月10日（日）
					午前10時～午後5時（午前9時40分より受付）
			
			
				
					会　　場：
				
					全理連ビル４Ｆ　特別会議室
					　　東京都渋谷区代々木1-36-4全理連ビル（TEL：03-3379-4111）
					          ＊ＪＲ山手線・総武線、地下鉄大江戸線「代々木駅」北口駅前
			
			
				
					研修会受講料：
				
					10,000円（受講費・昼食・その他を含む）
			
			
				
					資格取得料：
				
					会員50,000円（検定試験・テキスト代含む）
					＊セミナーのみご参加の方は、会員登録は不要です。
					＊資格取得には、Ｐ＆Ａ会員のお申し込み（年会費5,000円）が必要です。
			
			
				
					お振込先：
				
					三井住友銀行　新宿西口支店　〈普〉 8994969
					口座名：特定非営利活動法人 予防医学・代替医療振興協会
					郵便局　口座番号：00120－6－501737
					口座名：特定非営利活動法人 予防医学・代替医療振興協会
			
			
				
					申　込　先：
				
					内閣府認証 特定非営利活動法人
					予防医学・代替医療振興協会 本部事務局
					TEL：03-5269-1731　　FAX：03-5367-6792
					E-mail:info@pamedicine.jp
			
		
	
	
	
	【2011年3月31日締め切り】]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>
	<span >P&amp;A認定－One Day Seminar－<br />
	予防医学指導士・資格取得研修会開催のお知らせ</span><br />
	 </div>
<div >
	<span >本年度の第1回「予防医学指導士」資格取得研修会を下記に従い開催することとなりました。<br />
	研修会のみの参加も受け付けておりますので、どなたでもお気軽にご参加いただけます。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<span >【議義内容】</span> </span><br />
	<br />
	<span > 1．予防医学・未病医学・代替医学と日本における医療改革の可能性<br />
	2．現代医療の問題点と改善策<br />
	3．統合栄養療法――細胞栄養療法の実際――<br />
	4．QRS（量子物理学）の活用法<br />
	5．病院から出された血液検査報告書の見方（正しい基準値とは）<br />
	6．栄養療法と薬物療法の真実<br />
	7．パンと牛乳は欧米でも大問題になっている<br />
	8．栄養補助食品とガン治療の実際</span><br />
	<br />
	 </div>
<div align="center">
	<table bgcolor="#f3fef1" border="0" style="border: 1px solid rgb(102, 153, 51);">
		<tbody>
			<tr>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; color: rgb(0, 51, 0); font-size: medium; font-weight: bold;" valign="top">
					日　　時：</td>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; font-size: medium;">
					平成23年4月10日（日）<br />
					午前10時～午後5時（午前9時40分より受付）</td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; color: rgb(0, 51, 0); font-size: medium; font-weight: bold;" valign="top">
					会　　場：</td>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; font-size: medium;">
					<span ><strong>全理連ビル４Ｆ　特別会議室</strong><br />
					　　東京都渋谷区代々木1-36-4全理連ビル（TEL：03-3379-4111）<br />
					        <span >  ＊ＪＲ山手線・総武線、地下鉄大江戸線「代々木駅」北口駅前</span></span></td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; color: rgb(0, 51, 0); font-size: medium; font-weight: bold;" valign="top">
					研修会受講料：</td>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; font-size: medium;">
					10,000円（受講費・昼食・その他を含む）</td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; color: rgb(0, 51, 0); font-size: medium; font-weight: bold;" valign="top">
					資格取得料：</td>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; font-size: medium;">
					会員50,000円（検定試験・テキスト代含む）<br />
					<span >＊セミナーのみご参加の方は、会員登録は不要です。<br />
					＊資格取得には、Ｐ＆Ａ会員のお申し込み（年会費5,000円）が必要です。</span></td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; color: rgb(0, 51, 0); font-size: medium; font-weight: bold;" valign="top">
					お振込先：</td>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; font-size: medium;">
					<span >三井住友銀行　新宿西口支店　〈普〉 8994969</span><br />
					口座名：特定非営利活動法人 予防医学・代替医療振興協会<br />
					<span >郵便局　口座番号：00120－6－501737</span><br />
					口座名：特定非営利活動法人 予防医学・代替医療振興協会</td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; color: rgb(0, 51, 0); font-size: medium; font-weight: bold;" valign="top">
					申　込　先：</td>
				<td style="margin: 1px; padding: 7px; font-size: medium;">
					内閣府認証 特定非営利活動法人<br />
					予防医学・代替医療振興協会 本部事務局<br />
					TEL：03-5269-1731　　FAX：03-5367-6792<br />
					E-mail:<a href="mailto:info@pamedicine.jp">info@pamedicine.jp</a></td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
	<br />
	<br />
	<span >【2011年3月31日締め切り】</span></div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=78</id>
    <title><![CDATA[うつ基本情報　「４．うつの治療について」　を新たに更新しました。　]]></title>
    <updated>2010-12-20T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=78"/>
    <summary><![CDATA[うつ基本情報「４．うつの治療について」を新たに更新しました！！

うつ病の方に処方される薬のことから、うつ病の治療について、

様々な情報を載せた内容の濃いものになっています[emoji:061]

是非ご覧下さい。


詳しくはコチラ！！&rarr;　うつ基本情報　「４．うつの治療について」]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span ><span >うつ基本情報「４．うつの治療について」を新たに更新しました！！</span><br />
<br />
うつ病の方に処方される薬のことから、うつ病の治療について、<br />
<br />
様々な情報を載せた内容の濃いものになっています[emoji:061]<br />
<br />
是非ご覧下さい。<br />
<br />
<br />
<strong><span >詳しくはコチラ！！&rarr;　<a href="http://utu-navi.com/topics_detail2/id=11">うつ基本情報　「４．うつの治療について」</a></span></strong></span>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=77</id>
    <title><![CDATA[「食とうつにまつわるコラム」を新たに更新しました！]]></title>
    <updated>2010-11-27T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=77"/>
    <summary><![CDATA[うつ病専門ガイドによるコラム　「食とうつにまつわるコラム」を新たに更新しました！

&rdquo;お勧め栄養素&rdquo;の第➁弾として、ミネラル・トリプトファン・GABAの紹介をさせて頂いています。

トマトやバナナなどのイラストは、その栄養素を多く含む食材を表しています。

参考にして頂ければ幸いです。


詳しくはコチラ！！&rarr;　食とうつにまつわるコラム




]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >うつ病専門ガイドによるコラム　「食とうつにまつわるコラム」を新たに更新しました！<br />
<br />
&rdquo;お勧め栄養素&rdquo;の第➁弾として、ミネラル・トリプトファン・GABAの紹介をさせて頂いています。<br />
<br />
トマトやバナナなどのイラストは、その栄養素を多く含む食材を表しています。<br />
<br />
参考にして頂ければ幸いです。<br />
<br />
<br />
<strong><span >詳しくはコチラ！！&rarr;　<a href="http://utu-navi.com/topics_detail3/id=75"><span >食とうつにまつわるコラム</span></a></span></strong></span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail3/id=75</id>
    <title><![CDATA[お勧め栄養素➁【ミネラル・トリプトファン・GABA】]]></title>
    <updated>2010-11-27T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail3/id=75"/>
    <summary><![CDATA[
	 
	前回のお勧め栄養素①が基本となりますが、更に必要な栄養素は・・・
	 

	【ミネラル】


	100種類以上ある元素のなかで、水素・酸素・窒素・炭素の4つをのぞいたすべての元素を、まとめてミネラルと呼んでいます。ミネラルの中でよく知られているものとしては、カルシウム(Ca)、ナトリウム(Na）、亜鉛(Zn）、鉄(Fe）などがあります。一回の食事の約0.3％が、食物を通して私たちの身体にとり込まれます。
	私たちに必要なミネラルは、大きく分けて2つに分類されます。一つは主要ミネラルといって、一日100ｍｇ以上の摂取が必要とされているものです。カルシウム、カリウム、ナトリウム、塩素、マグネシウム、硫黄、リンの７種があります。もう一方は微量ミネラルといって一日100mg未満の摂取で良いとされているものです。銅、亜鉛、マンガン、セレンなどがあります。ミネラルは、ビタミンの働きを助け、骨や歯の形成、神経伝達、体内のイオンの調節など、とても重要な働きをします。また、ミネラルが不足するとイライラや無気力、集中力の低下など、ストレス症状を引き起こす可能性もあります。
	 
	 

	【トリプトファン】

	 

	 神経伝達物質であるセロトニンの元となるアミノ酸で、体内では作られないため、食物から摂取するしかありません。
	トリプトファン&rarr;セロトニン&rarr;メラトニン（眠りを司るホルモン）となるため、眠りの改善にも役立ちます。
	とりすぎは肝臓で脂肪の変化を起こし、肝硬変を招く可能性がありますので過剰摂取には気をつけましょう。
	
	

	　　　   
	
	
	 
	 

	【ＧＡＢＡ】
	 

	ＧＡＢＡは体内にも広く存在する、天然アミノ酸のひとつです。&gamma;-アミノ酪酸（Gamma Amino Butyric Acid）を略して、
	ＧＡＢＡ(ギャバ)と呼ばれています。ＧＡＢＡには、脳に存在する抑制系の神経伝達物質として働き、「抗ストレス作用」があります。ドーパミンなど興奮系の神経伝達物質の過剰分泌を抑えて、ストレスを和らげ、興奮した神経を落ち着かせるなどリラックス状態をもたらします。もともと体内で十分な量がつくられているのですが、強いストレスにさらされると、それを緩和するために大量に使われるため、現代人では不足が多く見られます。また、ストレスで血管が収縮し、血圧が高くなることがありますが、ＧＡＢＡは血圧を下げる効果もあります。
	一部ではＧＡＢＡは脳関門を通過できないので、生理作用はないといわれています。しかし、実際に血圧が下がる、コレステロールが下がるなどのデータは存在し、特定保健用食品としても認められています。
	
	　　　
	 　　　　　　　　
	 

	【ビタミンＣ】
	 

	 　ビタミンCは、体の細胞と細胞の間を結ぶコラーゲンをつくるのに不可欠です。皮膚や粘膜の健康維持に役立ちます。また、病気などいろいろなストレスへの抵抗力を強める働きや、鉄の吸収をよくする働きもします。さらに、抗酸化作用を持ち、有害な活性酸素から体を守る働きをしますので、動脈硬化や心疾患の予防が期待できます。 ビタミンCは、ストレスの多い人ほどきちんととる必要があるといわれています。私達のからだの内部では、ストレスが生じると、抗ストレスホルモンであるアドレナリンという副腎髄質ホルモンが分泌されます。それが、血圧を上げ、血中の糖分を増やし、エネルギーの増産態勢を整えます。 ビタミンＣは副腎に働きかけ、副腎髄質ホルモンを作り、結果としてエネルギーの増大に役立ちます。
	さらに、ストレスによって生成された活性酸素の除去にも必要です。たばこを吸う人はビタミンＣが壊されやすいので、吸わない人よりもビタミンCの摂取が必要だといわれています。その他、糖、アミノ酸、ホルモン、コレステロール、脂肪酸の代謝作用、毒素の解毒などにも関与します。
	 
	
	 
	 

	【アミノ酸】
	 

	
	タンパク質を構成しているのがアミノ酸です。約20種のアミノ酸のうち、９種（メチオニン、スレオニン、ロイシン、バリン、フェニルアラニン、トリプトファン、リジン、ヒスチジン、イソロイシン）は体内で合成ができないため、食事から摂取しなければなりません。これを必須アミノ酸と言います。
	１種類でも不足するとタンパク質の合成が難しくなり、ホルモンの生成が抑制されてしまうこともあります。十分なアミノ酸を&ldquo;バランス良く&rdquo;摂ることが大切です。
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
	 

	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	 <br />
	前回のお勧め栄養素①が基本となりますが、更に必要な栄養素は・・・<br />
	 </p>
<h2>
	<span ><strong>【ミネラル】<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/umi2.jpg"  /></strong></span></h2>
<br />
<p>
	<span ><span>100種類以上ある元素のなかで、水素・酸素・窒素・炭素の4つをのぞいたすべての元素を、まとめてミネラルと呼んでいます。ミネラルの中でよく知られているものとしては、カルシウム(Ca)、ナトリウム(Na）、亜鉛(Zn）、鉄(Fe）などがあります。一回の食事の約0.3％が、食物を通して私たちの身体にとり込まれます。<br />
	私たちに必要なミネラルは、大きく分けて2つに分類されます。一つは主要ミネラルといって、一日100ｍｇ以上の摂取が必要とされているものです。カルシウム、カリウム、ナトリウム、塩素、マグネシウム、硫黄、リンの７種があります。もう一方は微量ミネラルといって一日100mg未満の摂取で良いとされているものです。銅、亜鉛、マンガン、セレンなどがあります。ミネラルは、ビタミンの働きを助け、骨や歯の形成、神経伝達、体内のイオンの調節など、とても重要な働きをします。また、ミネラルが不足するとイライラや無気力、集中力の低下など、ストレス症状を引き起こす可能性もあります。<br />
	 </span></span><br />
	 </p>
<h2>
	<span ><strong>【トリプトファン】</strong></span></h2>
<h2>
	 </h2>
<p>
	 <span >神経伝達物質であるセロトニンの元となるアミノ酸で、体内では作られないため、食物から摂取するしかありません。<br />
	トリプトファン&rarr;セロトニン&rarr;メラトニン（眠りを司るホルモン）となるため、眠りの改善にも役立ちます。<br />
	とりすぎは肝臓で脂肪の変化を起こし、肝硬変を招く可能性がありますので過剰摂取には気をつけましょう。</span><br />
	<br />
	<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/toriputofan.jpg"  /></p>
<h2>
	　　　   <br />
	<br />
	<br />
	 <br />
	 </h2>
<h2>
	<strong><span >【ＧＡＢＡ】</span></strong><br />
	 </h2>
<p>
	<span >ＧＡＢＡは体内にも広く存在する、天然アミノ酸のひとつです。&gamma;-アミノ酪酸（Gamma Amino Butyric Acid）を略して、<br />
	ＧＡＢＡ(ギャバ)と呼ばれています。ＧＡＢＡには、脳に存在する抑制系の神経伝達物質として働き、「抗ストレス作用」があります。ドーパミンなど興奮系の神経伝達物質の過剰分泌を抑えて、ストレスを和らげ、興奮した神経を落ち着かせるなどリラックス状態をもたらします。もともと体内で十分な量がつくられているのですが、強いストレスにさらされると、それを緩和するために大量に使われるため、現代人では不足が多く見られます。また、ストレスで血管が収縮し、血圧が高くなることがありますが、ＧＡＢＡは血圧を下げる効果もあります。<br />
	一部ではＧＡＢＡは脳関門を通過できないので、生理作用はないといわれています。しかし、実際に血圧が下がる、コレステロールが下がるなどのデータは存在し、特定保健用食品としても認められています。</span><br />
	<br />
	　　　<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/gaba.jpg"  /><br />
	 　　　　　　　　<br />
	 </p>
<h2>
	<strong><span >【ビタミンＣ】</span></strong><br />
	 </h2>
<p>
	 　<span ><span >ビタミンCは、体の細胞と細胞の間を結ぶコラーゲンをつくるのに不可欠です。皮膚や粘膜の健康維持に役立ちます。また、病気などいろいろなストレスへの抵抗力を強める働きや、鉄の吸収をよくする働きもします。さらに、抗酸化作用を持ち、有害な活性酸素から体を守る働きをしますので、動脈硬化や心疾患の予防が期待できます。 ビタミンCは、ストレスの多い人ほどきちんととる必要があるといわれています。私達のからだの内部では、ストレスが生じると、抗ストレスホルモンであるアドレナリンという副腎髄質ホルモンが分泌されます。それが、血圧を上げ、血中の糖分を増やし、エネルギーの増産態勢を整えます。 ビタミンＣは副腎に働きかけ、副腎<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/furu-tu.jpg"  />髄質ホルモンを作り、結果としてエネルギーの増大に役立ちます。<br />
	さらに、ストレスによって生成された活性酸素の除去にも必要です。たばこを吸う人はビタミンＣが壊されやすいので、吸わない人よりもビタミンCの摂取が必要だといわれています。その他、糖、アミノ酸、ホルモン、コレステロール、脂肪酸の代謝作用、毒素の解毒などにも関与します。</span><br />
	 </span><br />
	<br />
	 <br />
	 </p>
<h3>
	<strong><span >【アミノ酸】</span></strong><br />
	 </h3>
<p>
	<br />
	<span ><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/baransu.jpg"  /><span ><span>タンパク質を構成しているのがアミノ酸です。約20種のアミノ酸のうち、９種（メチオニン、スレオニン、ロイシン、バリン、フェニルアラニン、トリプトファン、リジン、ヒスチジン、イソロイシン）は体内で合成ができないため、食事から摂取しなければなりません。これを必須アミノ酸と言います。<br />
	１種類でも不足するとタンパク質の合成が難しくなり、ホルモンの生成が抑制されてしまうこともあります。十分なアミノ酸を&ldquo;バランス良く&rdquo;摂ることが大切です。</span><br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　</span>　　　　　　　　　</span><br />
	 </p>
<h3>
	 </h3>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail3/id=74</id>
    <title><![CDATA[お勧め栄養素➀【レシチン・DHA/EPA・ビタミンB群】]]></title>
    <updated>2010-11-06T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail3/id=74"/>
    <summary><![CDATA[
	お勧め栄養素①【レシチン・ＤＨＡ/ＥＰＡ・ビタミンＢ群】
	 
	 

	
		
			
				
					 
			
		
	

【レシチン】

	
		
			
				
					　　　　細胞が常に不具合を起こさないように細胞膜をきれいにし、
					　　　　次々に新しい細胞が生まれるための働きをしています。 レシ
					　　　　チンを作っている「コリン」という成分は、肝臓において他
					　　　　の脂質の正常代謝に重要な役割を果たしており、抗脂肪肝作
					　　　　用を発揮したり、「アセチルコリン」に変身し、副交感神経系
					　　　　の神経の刺激伝達物質としても働いています。
					　　　　この副交感神経は気分を落ち着かせたり、リラックスさせたり、
					　　　　集中力などをアップさせる働きがあります。また、ストレスが
					　　　　ホルモンバランスを崩すこともあります。ホルモンバランスが乱れると、
					　　　　睡眠に障害がでたり、月経不順などを引き起こす場合があります。
					　　　　レシチンはホルモンバランスを整える効果もありますので、
					　　　　ストレスによる様々な症状の予防に効果的です。
					 
					たとえば、レシチンを加水分解し、低分子化したリゾレシチンに特殊栄養素（ＰＳや各種ビタミンなど）を
					加えたＫ・リゾレシチンが、脳細胞の改善に大きな効果をもたらしています。Ｋ・リゾレシチンは、
					低分子で脂溶性のため「血液脳関門」を通過でき、素早く脳細胞に働きかけます。
					うつ病の原因は、脳内ホルモンの分泌不足やバランスの悪さにあります。Ｋ・リゾレシチンは、
					神経細胞を活性化させ脳内ホルモンのバランスを整えます。
					＊Ｋ・リゾレシチンの詳しい臨床データなどは「神津健一情報館」をご覧ください。
					 
					 
					 
			
		
	


	
		
			
				
					 
			
		
	

【ＤＨＡ／ＥＰＡ】

	
		
			
				
					 
				
					ＤＨＡ（ドコサヘキサエン酸）とＥＰＡ（エイコサペンタエン酸）は青魚の脂肪に含まれる不飽和脂肪酸のことです。
					脂肪酸には「飽和脂肪酸」と「不飽和脂肪酸」があります。飽和脂肪酸はおもに肉などの動物性食品に多く含まれ、エネルギーとして効率よく働きますが、コレステロールになりやすい脂肪です。
					それに比べて不飽和脂肪酸は、同じ脂肪でもコレステロールを減らして血栓を溶かすので、
					血流が改善され、血圧を下げる働きがあります。
					EPA（エイコサペンタエン酸）は主に血栓を予防する脂として、DHA（ドコサヘキサエン酸）は
					主に脳内の細胞を活発化させ、アルツハイマーを予防する脂としてよく知れています。ＤＨＡは、
					脳内にある神経伝達細胞であるシナプスの材料となるだけでなく、これらの細胞を活発化させる
					働きがあります。神経伝達物質の分泌や働きが円滑でないと、情緒不安定、鬱病、
					学習能力の低下、ＡＤＨＤ、統合失調症、痴呆症、不眠症、知能低下などが懸念されます。
				
					 
			
		
	

 
 

	
		
			
				
					 
			
		
	

【ビタミンＢ群】
ビタミンＢ群は、エネルギーの供給、老廃物の代謝に機能する大切な栄養素で、
どれが欠けても必要な役割を果たせなくなるほど重要です。
人間の体は、糖質・たんばく質・脂質が分解されてエネルギーなどになり、
それが活力源となるのですが、これらの栄養素がエネルギーに変わる際には
酵素が必要になります。ビタミンＢ群は、そうした酵素の働きを助ける「補酸素」となるものです。補酸素といっても、Ｂ群は非常に重要な役割を担っており、このＢ群がなければエネルギーは産生されなくなり、疲労の本となる乳酸が蓄積します。乳酸は体の各所から肝臓へ送られ、代謝されます。しかし、その代謝過程でビタミンＢ群、ミネラルなどの栄養素が欠けていると乳酸が上手く代謝されずに体内に残ってしまいます。乳酸をスムーズに代謝するためにもビタミンＢ群は欠かせないものです。また、不安感やうつ症状を軽減させたり、興奮を鎮めるなど精神を安定させる働きも知られています。
 
【ナイアシン】
不安が強い場合にはビタミンＢ群にさらにナイアシンをプラスしてもよいでしょう。
＊詳しくは、書籍「ビタミンＢ3の効果」エイブラム・ホッファー著をご覧ください。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	お勧め栄養素①【レシチン・ＤＨＡ/ＥＰＡ・ビタミンＢ群】<br />
	 <br />
	 </p>
<table cellpadding="0" cellspacing="0" width="100%">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				<div>
					 </div>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
【レシチン】<br />
<table cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 653px; height: 143px" width="653">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				<div>
					<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/resitin.jpg"  />　　　　細胞が常に不具合を起こさないように細胞膜をきれいにし、<br />
					　　　　次々に新しい細胞が生まれるための働きをしています。 レシ<br />
					　　　　チンを作っている「コリン」という成分は、肝臓において他<br />
					　　　　の脂質の正常代謝に重要な役割を果たしており、抗脂肪肝作<br />
					　　　　用を発揮したり、「アセチルコリン」に変身し、副交感神経系<br />
					　　　　の神経の刺激伝達物質としても働いています。<br />
					　　　　この副交感神経は気分を落ち着かせたり、リラックスさせたり、<br />
					　　　　集中力などをアップさせる働きがあります。また、ストレスが<br />
					　　　　ホルモンバランスを崩すこともあります。ホルモンバランスが乱れると、<br />
					　　　　睡眠に障害がでたり、月経不順などを引き起こす場合があります。<br />
					　　　　レシチンはホルモンバランスを整える効果もありますので、<br />
					　　　　ストレスによる様々な症状の予防に効果的です。<br />
					 <br />
					たとえば、レシチンを加水分解し、低分子化したリゾレシチンに特殊栄養素（ＰＳや各種ビタミンなど）を<br />
					加えたＫ・リゾレシチンが、脳細胞の改善に大きな効果をもたらしています。Ｋ・リゾレシチンは、<br />
					低分子で脂溶性のため「血液脳関門」を通過でき、素早く脳細胞に働きかけます。<br />
					うつ病の原因は、脳内ホルモンの分泌不足やバランスの悪さにあります。Ｋ・リゾレシチンは、<br />
					神経細胞を活性化させ脳内ホルモンのバランスを整えます。<br />
					＊Ｋ・リゾレシチンの詳しい臨床データなどは「神津健一情報館」をご覧ください。<br />
					 <br />
					 <br />
					 </div>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table cellpadding="0" cellspacing="0" width="100%">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				<div>
					 </div>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
【ＤＨＡ／ＥＰＡ】<br />
<table cellpadding="0" cellspacing="0" width="100%">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				<div >
					 </div>
				<div>
					ＤＨＡ（ドコサヘキサエン酸）とＥＰＡ（エイコサペンタエン酸）は青魚<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/sakanapink.jpg"  />の脂肪に含まれる不飽和脂肪酸のことです。<br />
					脂肪酸には「飽和脂肪酸」と「不飽和脂肪酸」があります。飽和脂肪酸はおもに肉などの動物性食品に多く含まれ、エネルギーとして効率よく働きますが、コレステロールになりやすい脂肪です。<br />
					それに比べて不飽和脂肪酸は、同じ脂肪でもコレステロールを減らして血栓を溶かすので、<br />
					血流が改善され、血圧を下げる働きがあります。<br />
					EPA（エイコサペンタエン酸）は主に血栓を予防する脂として、DHA（ドコサヘキサエン酸）は<br />
					主に脳内の細胞を活発化させ、アルツハイマーを予防する脂としてよく知れています。ＤＨＡは、<br />
					脳内にある神経伝達細胞であるシナプスの材料となるだけでなく、これらの細胞を活発化させる<br />
					働きがあります。神経伝達物質の分泌や働きが円滑でないと、情緒不安定、鬱病、<br />
					学習能力の低下、ＡＤＨＤ、統合失調症、痴呆症、不眠症、知能低下などが懸念されます。</div>
				<div >
					 </div>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
 <br />
 <br />
<table cellpadding="0" cellspacing="0" width="100%">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				<div>
					 </div>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
【ビタミンＢ群】<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/hakari.jpg"  /><br />
ビタミンＢ群は、エネルギーの供給、老廃物の代謝に機能する大切な栄養素で、<br />
どれが欠けても必要な役割を果たせなくなるほど重要です。<br />
人間の体は、糖質・たんばく質・脂質が分解されてエネルギーなどになり、<br />
それが活力源となるのですが、これらの栄養素がエネルギーに変わる際には<br />
酵素が必要になります。ビタミンＢ群は、そうした酵素の働きを助ける「補酸素」となるものです。補酸素といっても、Ｂ群は非常に重要な役割を担っており、このＢ群がなければエネルギーは産生されなくなり、疲労の本となる乳酸が蓄積します。乳酸は体の各所から肝臓へ送られ、代謝されます。しかし、その代謝過程でビタミンＢ群、ミネラルなどの栄養素が欠けていると乳酸が上手く代謝されずに体内に残ってしまいます。乳酸をスムーズに代謝するためにもビタミンＢ群は欠かせないものです。また、不安感やうつ症状を軽減させたり、興奮を鎮めるなど精神を安定させる働きも知られています。<br />
 <br />
【ナイアシン】<br />
不安が強い場合にはビタミンＢ群にさらにナイアシンをプラスしてもよいでしょう。<br />
＊詳しくは、書籍「ビタミンＢ3の効果」エイブラム・ホッファー著をご覧ください。<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail3/id=72</id>
    <title><![CDATA[うつ病！予防と改善にお勧めの栄養素]]></title>
    <updated>2010-10-25T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail3/id=72"/>
    <summary><![CDATA[
	[emoji:001]うつ病！予防と改善にお勧めの栄養素[emoji:001]
	 
	うつ病発症の要因には第一にまず、大きなストレス、悩みや精神的苦痛があります。第二に、そういった心の原因（心因）以外にも、うつ病を引き起こす様々な因子が実は生活習慣に色々と潜んでいます。
	 
	　　　　　　　　　　　　　　それは次のようなものです。
	
	
	このようなことが原因でホルモンバランスや自律神経が乱れ、また、脳細胞がダメージを受けてうつ病を引き起こしています。
	ビタミン・ミネラル・アミノ酸・リン脂質などの栄養素を摂取し、さらに、うつ病の原因となる生活習慣を見直すことで、脳の状態とホルモンバランス・自律神経を正常に戻しましょう。
	
	
	
		
			
				
					
						お勧め栄養素
				
				
					
						これらの栄養素を多く含む食品
				
			
			
				
					
						レシチン
				
				
					
						大豆、卵黄、ごま油、レバー、うなぎなど
				
			
			
				
					
						ＤＨＡ／ＥＰＡ
				
				
					
						青背の魚、マグロ、イワシなど
				
			
			
				
					
						ビタミンＢ群
				
				
					
						豚肉、レバー、青背の魚、緑黄色野菜など
				
			
			
				
					
						ナイアシン
				
				
					
						イースト、レバー、カツオ、マグロ、肉、豆類など
				
			
			
				
					
						ミネラル
				
				
					
						魚介類、海藻類、野菜類、大豆製品など
				
			
			
				
					
						トリプトファン
				
				
					
						大豆製品、ナッツ類、バナナ、出汁、レバーなど
				
			
			
				
					
						ＧＡＢＡ
				
				
					
						玄米、発芽玄米など
				
			
			
				
					
						ビタミンＣ
				
				
					
						野菜、果物、いも類など
				
			
			
				
					
						アミノ酸
				
				
					
						魚介類、大豆製品、卵、肉類などのたんぱく質食品
				
			
		
	
	
	
	
	 
	 

	
	
	発芽玄米ご飯
	豆腐となめこの味噌汁（出汁はカツオ節・昆布）
	マグロのステーキ（付け合わせ：にんじん・ブロッコリー・トマト）
	カボチャのクルミ和え
	野菜サラダ
	フルーツ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>
	<span ><strong>[emoji:001]うつ病！予防と改善にお勧めの栄養素[emoji:001]</strong><br />
	 <br />
	うつ病発症の要因には第一にまず、大きなストレス、悩みや精神的苦痛があります。第二に、そういった心の原因（心因）以外にも、うつ病を引き起こす様々な因子が実は生活習慣に色々と潜んでいます。<br />
	 <br />
	　　　　　　　　　　　　　　<strong>それは次のようなものです。<br />
	<img alt="食とうつに関するコラム" src="http://utu-navi.com/files/user/eiyoukoramu12.jpg"  /></strong><br />
	<br />
	このようなことが原因でホルモンバランスや自律神経が乱れ、また、脳細胞がダメージを受けてうつ病を引き起こしています。<br />
	ビタミン・ミネラル・アミノ酸・リン脂質などの栄養素を摂取し、さらに、うつ病の原因となる生活習慣を見直すことで、脳の状態とホルモンバランス・自律神経を正常に戻しましょう。<br />
	<br />
	<img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/eiyousikoramu2.jpg"  /></span><br />
	<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="border-right: medium none; border-top: medium none; margin-left: 5.4pt; border-left: medium none; width: 483.6pt; border-bottom: medium none; border-collapse: collapse; mso-border-top-alt: solid #4f81bd 1.0pt; mso-border-bottom-alt: solid #4f81bd 1.0pt" width="645">
		<tbody>
			<tr style="height: 17.25pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: #4f81bd 1pt solid; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 17.25pt" valign="top" width="170">
					<p align="center" >
						<span ><b><span >お勧め栄養素</span></b></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: #4f81bd 1pt solid; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 17.25pt" valign="top" width="475">
					<p align="center" >
						<span ><b><span >これらの栄養素を多く含む食品</span></b></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height: 18pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 18pt" valign="top" width="170">
					<p >
						<span ><span >レシチン</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 18pt" valign="top" width="475">
					<p>
						<span ><span >大豆、卵黄、ごま油、レバー、うなぎなど</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height: 18.75pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 18.75pt" valign="top" width="170">
					<p >
						<span ><span >ＤＨＡ／ＥＰＡ</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 18.75pt" valign="top" width="475">
					<p>
						<span ><span >青背の魚、マグロ、イワシなど</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height: 19.5pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 19.5pt" valign="top" width="170">
					<p >
						<span ><span >ビタミンＢ群</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 19.5pt" valign="top" width="475">
					<p>
						<span ><span >豚肉、レバー、青背の魚、緑黄色野菜など</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height: 17.25pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 17.25pt" valign="top" width="170">
					<p >
						<span ><span >ナイアシン</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 17.25pt" valign="top" width="475">
					<p>
						<span ><span >イースト、レバー、カツオ、マグロ、肉、豆類など</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height: 20.25pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 20.25pt" valign="top" width="170">
					<p >
						<span ><span >ミネラル</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 20.25pt" valign="top" width="475">
					<p>
						<span ><span >魚介類、海藻類、野菜類、大豆製品など</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height: 18.75pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 18.75pt" valign="top" width="170">
					<p >
						<span ><span >トリプトファン</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 18.75pt" valign="top" width="475">
					<p>
						<span ><span >大豆製品、ナッツ類、バナナ、出汁、レバーなど</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height: 17.25pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 17.25pt" valign="top" width="170">
					<p >
						<span ><span >ＧＡＢＡ</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 17.25pt" valign="top" width="475">
					<p>
						<span ><span >玄米、発芽玄米など</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height: 17.25pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 17.25pt" valign="top" width="170">
					<p >
						<span ><span >ビタミンＣ</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: medium none; height: 17.25pt" valign="top" width="475">
					<p>
						<span ><span >野菜、果物、いも類など</span></span></p>
				</td>
			</tr>
			<tr style="height: 18pt">
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; background: #d3dfee; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 127.6pt; padding-top: 0mm; border-bottom: #4f81bd 1pt solid; height: 18pt" valign="top" width="170">
					<p >
						<span ><span >アミノ酸</span></span></p>
				</td>
				<td style="border-right: medium none; padding-right: 5.4pt; border-top: medium none; padding-left: 5.4pt; padding-bottom: 0mm; border-left: medium none; width: 356pt; padding-top: 0mm; border-bottom: #4f81bd 1pt solid; height: 18pt" valign="top" width="475">
					<p>
						<span ><span >魚介類、大豆製品、卵、肉類などのたんぱく質食品</span></span></p>
				</td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
	<br />
	<br />
	<span ><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/eiyousikoramu3.jpg"  /></span><br />
	<strong> </strong><br />
	 </div>
<div>
	<br />
	<br />
	<span >発芽玄米ご飯<br />
	豆腐となめこの味噌汁（出汁はカツオ節・昆布）<br />
	マグロのステーキ（付け合わせ：にんじん・ブロッコリー・トマト）<br />
	カボチャのクルミ和え<br />
	野菜サラダ<br />
	フルーツ</span></div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=65</id>
    <title><![CDATA[第12回 学術交流会のお知らせ]]></title>
    <updated>2010-10-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=65"/>
    <summary><![CDATA[
	予防医学・代替医療振興協会（P&amp;A）主催
	第12回 学術交流会　＜予防医学・代替医療が医療改革を推進する＞

来る11月6日（土）に「第12回 学術交流会」を開催いたします。
詳細及びお申込みにつきましては、こちら（PDF）をご覧ください。




	　　　
	
		
			
				
					日　　時：
				
					平成22年11月6日（土）
					受付開始12：30～
			
			
				
					会　　場：
				
					中野サンプラザ13F
					東京都中野区中野4-1-1（TEL：03-3388-1151）
			
			
				
					会　　費：
				
					無料 （お申込みが必要です）
			
			
				
					定　　員：
				
					500名
			
			
				
					申　込　先：
				
					申込用紙に必要事項をご記入の上、FAXにて
					お申込みください。
					FAX：03-5367-6792
			
			
				
					お問い合わせ：
				
					内閣府認証 特定非営利活動法人
					予防医学・代替医療振興協会 本部事務局
					TEL：03-5269-1731（担当：中山）
			
		
	
	
	【2010年10月29日締め切り】 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div >
	<span >予防医学・代替医療振興協会（P&amp;A）主催<br />
	<span >第12回 学術交流会　＜予防医学・代替医療が医療改革を推進する＞</span></span></div>
<br />
<span >来る11月6日（土）に「第12回 学術交流会」を開催いたします。<br />
詳細及びお申込みにつきましては、<a href="/files/user/news/gakujutu.pdf" target="_blank">こちら（PDF）</a>をご覧ください。<br />
<br />
<br />
</span>
<div align="center">
	　　　
	<table bgcolor="#f3fef1" border="0" style="border: 1px solid rgb(102, 153, 51);">
		<tbody>
			<tr>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;" valign="top">
					<span >日　　時：</span></td>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">
					<span >平成22年11月6日（土）<br />
					受付開始12：30～</span></td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;" valign="top">
					<span >会　　場：</span></td>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">
					<span >中野サンプラザ13F<br />
					東京都中野区中野4-1-1（TEL：03-3388-1151）</span></td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;" valign="top">
					<span >会　　費：</span></td>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">
					<span >無料 （お申込みが必要です）</span></td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;" valign="top">
					<span >定　　員：</span></td>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">
					<span >500名</span></td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;" valign="top">
					<span >申　込　先：</span></td>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">
					<span >申込用紙に必要事項をご記入の上、FAXにて<br />
					お申込みください。<br />
					FAX：03-5367-6792</span></td>
			</tr>
			<tr>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;" valign="top">
					<span >お問い合わせ：</span></td>
				<td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">
					<span >内閣府認証 特定非営利活動法人<br />
					予防医学・代替医療振興協会 本部事務局<br />
					TEL：03-5269-1731（担当：中山）</span></td>
			</tr>
		</tbody>
	</table>
	<br />
	<span ><span >【2010年10月29日締め切り】</span> </span></div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=64</id>
    <title><![CDATA[うつ基本情報「うつの原因は脳にあり!?」を公開しました。]]></title>
    <updated>2010-09-08T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=64"/>
    <summary><![CDATA[うつ基本情報の「3：うつの原因は脳にあり!?」を公開しました。うつ病の原因・メカニズムから改善方法までをご紹介しています。詳しくはこちらをご覧ください。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >うつ基本情報の「3：うつの原因は脳にあり!?」を公開しました。<br /><br />うつ病の原因・メカニズムから改善方法までをご紹介しています。</span><span ><br /><br /><br />詳しくは<a href="/topics_detail2/id=10">こちら</a>をご覧ください。</span><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=18</id>
    <title><![CDATA[「うつなび」とは？]]></title>
    <updated>2010-09-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=18"/>
    <summary><![CDATA[うつは、今まで、精神科や心療内科の治療は、薬にのみ頼ってきましたが、それがもとで副作用など様々な問題が起こっています。そんな今だからこそ、予防医学や代替医療が注目されてきています。そこで、具体的にどうしたら良いかという声にお応えして、〈NPO法人〉予防医学・代替医療振興協会が、「ウツ」克服の新しい方法としての情報提供を目的として立ち上げた公式ホームページが、「うつなび」です。うつといっても人それぞれ、心（脳）のしくみと付き合い方を一緒に勉強していきましょう。詳しくはこちらをご覧ください。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >うつは、今まで、精神科や心療内科の治療は、薬にのみ頼ってきましたが、それがもとで副作用など様々な問題が起こっています。そんな今だからこそ、予防医学や代替医療が注目されてきています。<br />そこで、具体的にどうしたら良いかという声にお応えして、〈NPO法人〉予防医学・代替医療振興協会が、「ウツ」克服の新しい方法としての情報提供を目的として立ち上げた公式ホームページが、「</span><span >うつなび」</span><span >です。<br /><br />うつといっても人それぞれ、心（脳）のしくみと付き合い方を一緒に勉強していきましょう。<br /><br /><br />詳しくは<a href="/utu/">こちら</a>をご覧ください。</span><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail1/id=30</id>
    <title><![CDATA[予防医学指導士・資格取得研修会開催のお知らせ]]></title>
    <updated>2010-09-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail1/id=30"/>
    <summary><![CDATA[P&amp;A認定   －One Day Seminar－予防医学指導士・資格取得研修会開催のお知らせ 
去る4月11日（日）に「予防医学指導士」資格取得研修会が実施されましたが、当日、満席で参加できなかった方が多数あり、次回開催の呼び声が多くありましたので、今年度2回目の研修会を下記に従い開催することとなりました。研修会のみの参加も受け付けておりますので、どなたでもお気軽にご参加いただけます。【議義内容】1．予防医学・未病医学・代替医学2．オーダーメイド医療と栄養補助食品の相関関係3．栄養カウンセリング（細胞栄養療法）の実際4．ガンの代替療法と免疫療法の実際5．学校給食を変える必然性と日本の未来6．へその緒で診る胎内汚染と脳内汚染7．栄養療法と薬物療法の真実　1)ブルース・リプトン――細胞の真実より　2)なぜ、リン脂質と糖鎖が必須の栄養補助食品なのか8．マニフェスト「統合医療の確立と推進」とは？ 
 
   
     
       
        日　　時： 
        平成22年9月12日（日）午前10時～午後5時（午前9時40分より受付）  
       
       
        会　　場： 
        代々木研修室５F東京都渋谷区代々木1-29-5教会ビル（TEL：03-3375-6671）＊ＪＲ山手線・総武線、地下鉄大江戸線「代々木駅」西口徒歩30秒 
       
       
        研修会受講料： 
        10,000円（受講費・昼食・その他を含む） 
       
       
        資格取得料： 
        会員50,000円（検定試験・テキスト代含む）＊セミナーのみご参加の方は、会員登録は不要です。＊資格取得には、Ｐ＆Ａ会員のお申し込み（年会費5,000円）が必要です。 
       
       
        お振込先： 
        三井住友銀行　新宿西口支店　〈普〉 8994969口座名：特定非営利活動法人 予防医学・代替医療振興協会郵便局　口座番号：00120－6－501737口座名：特定非営利活動法人 予防医学・代替医療振興協会 
       
       
        申　込　先： 
        内閣府認証 特定非営利活動法人予防医学・代替医療振興協会 本部事務局TEL：03-5269-1731　　FAX：03-5367-6792E-mail:info@pamedicine.jp 
       
     
  【2010年8月31日締め切り】 
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div ><span ><span >P&amp;A認定   －One Day Seminar－<br />予防医学指導士・資格取得研修会開催のお知らせ</span></span><br /> 
</div><span ><br />去る4月11日（日）に「予防医学指導士」資格取得研修会が実施されましたが、当日、満席で参加できなかった方が多数あり、次回開催の呼び声が多くありましたので、今年度2回目の研修会を下記に従い開催することとなりました。<br />研修会のみの参加も受け付けておりますので、どなたでもお気軽にご参加いただけます。<br /><br /><span >【議義内容</span></span><span ><span >】</span><br />1．予防医学・未病医学・代替医学<br />2．オーダーメイド医療と栄養補助食品の相関関係<br />3．栄養カウンセリング（細胞栄養療法）の実際<br />4．ガンの代替療法と免疫療法の実際<br />5．学校給食を変える必然性と日本の未来<br />6．へその緒で診る胎内汚染と脳内汚染<br />7．栄養療法と薬物療法の真実<br />　1)ブルース・リプトン――細胞の真実より<br />　2)なぜ、リン脂質と糖鎖が必須の栄養補助食品なのか<br />8．マニフェスト「統合医療の確立と推進」とは？</span><br /><br /><br /> 
<div align="center"> 
  <table border="0" bgcolor="#f3fef1" style="border: 1px solid rgb(102, 153, 51);"> 
    <tbody> 
      <tr> 
        <td valign="top" style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;">日　　時：</td> 
        <td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">平成22年9月12日（日）<br />午前10時～午後5時（午前9時40分より受付） <br /></td> 
      </tr> 
      <tr> 
        <td valign="top" style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;">会　　場：</td> 
        <td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">代々木研修室５F<br />東京都渋谷区代々木1-29-5教会ビル（TEL：03-3375-6671）<br /><span >＊ＪＲ山手線・総武線、地下鉄大江戸線「代々木駅」西口徒歩30秒<br /></span></td> 
      </tr> 
      <tr> 
        <td valign="top" style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;">研修会受講料：</td> 
        <td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">10,000円（受講費・昼食・その他を含む）<br /></td> 
      </tr> 
      <tr> 
        <td valign="top" style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;">資格取得料：</td> 
        <td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">会員50,000円（検定試験・テキスト代含む）<br /><span >＊セミナーのみご参加の方は、会員登録は不要です。<br />＊資格取得には、Ｐ＆Ａ会員のお申し込み（年会費5,000円）が必要です。</span><br /></td> 
      </tr> 
      <tr> 
        <td valign="top" style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;">お振込先：</td> 
        <td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;"><span >三井住友銀行　新宿西口支店　〈普〉 8994969</span><br />口座名：特定非営利活動法人 予防医学・代替医療振興協会<br /><span >郵便局　口座番号：00120－6－501737</span><br />口座名：特定非営利活動法人 予防医学・代替医療振興協会<br /></td> 
      </tr> 
      <tr> 
        <td valign="top" style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px; color: rgb(0, 51, 0); font-weight: bold;">申　込　先：</td> 
        <td style="font-size: medium; padding: 7px; margin: 1px;">内閣府認証 特定非営利活動法人<br />予防医学・代替医療振興協会 本部事務局<br />TEL：03-5269-1731　　FAX：03-5367-6792<br />E-mail:<a href="mailto:info@pamedicine.jp">info@pamedicine.jp</a><br /></td> 
      </tr> 
    </tbody> 
  </table><br /><span >【2010年8月31日締め切り】</span> 
</div><br /><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail7/id=19</id>
    <title><![CDATA[1.うつ増加の原因]]></title>
    <updated>2010-08-31T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail7/id=19"/>
    <summary><![CDATA[
	


	≪質問に神津先生が答えます≫ 
日本国内のうつ病罹患者数は年々増加傾向にあり、働くサラリーマンや主婦の間にもうつ傾向が強い方が多いと言われていますが、なぜこれほどまでにうつ病が増えてしまったのでしょうか？]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div class="txt_c">
	<object align="middle" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" height="447" width="542"><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="movie" value="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=PGccFoFlavOWkvCQ&amp;width=540&amp;height=405&amp;requestVolume=1&amp;auto_play_off=true&amp;requestRepeat=false&amp;requestDuration=53&amp;requestDurationPriority=false" /><param name="FlashVars" value="requestVideoURL=%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3DPGccFoFlavOWkvCQ%26t%3D1283233014&amp;requestVideoWidth=540&amp;requestVideoHeight=405&amp;requestVolume=1&amp;requestAutoPlay=true&amp;requestRepeat=false&amp;requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&amp;requestErrorBgColor=000000&amp;requestDuration=53&amp;requestDurationPriority=false" /><param name="quality" value="high" /><param name="bgcolor" value="#000000" /><embed align="middle" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" bgcolor="#000000" flashvars="requestVideoURL=http%3A%2F%2Fplayer1.megadoga.jp%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3DPGccFoFlavOWkvCQ%26t%3D1283233014&amp;requestVideoWidth=540&amp;requestVideoHeight=405&amp;requestVolume=1&amp;requestAutoPlay=true&amp;requestRepeat=false&amp;requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&amp;requestErrorBgColor=000000&amp;requestDuration=53" height="447" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" quality="high" src="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=PGccFoFlavOWkvCQ&amp;width=540&amp;height=405&amp;requestVolume=1&amp;auto_play_off=true&amp;requestRepeat=false&amp;requestDuration=53&amp;requestDurationPriority=false" type="application/x-shockwave-flash" width="542"></embed></object></div>
<br />
<div>
	<span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;">≪質問に<a href="http://utu-navi.com/utu_member/">神津先生</a>が答えます≫ </span></span></div>
<span style="font-size: medium;"><span style="font-size: small;">日本国内のうつ病罹患者数は年々増加傾向にあり、働くサラリーマンや主婦の間にもうつ傾向が強い方が多いと言われていますが、なぜこれほどまでにうつ病が増えてしまったのでしょうか？</span></span>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/19_ext_03_0.jpg" type="image/jpeg" length="8280"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail8/id=35</id>
    <title><![CDATA[心の病を癒す脳内食品―IQ・EQも高まる]]></title>
    <updated>2010-08-31T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail8/id=35"/>
    <summary><![CDATA[この本は「食べるだけでIQ・EQが高まる」の改訂版であり、食の重要性と心の病を解明。脳内食品「K・リゾレシチン」が心と脳に及ぼす作用を徹底検証。

著者：神津 健一
出版社：トレランス出版


	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span style="font-size: medium;">この本は「食べるだけでIQ・EQが高まる」の改訂版であり、食の重要性と心の病を解明。脳内食品「K・リゾレシチン」が心と脳に及ぼす作用を徹底検証。<br />
<br />
著者：神津 健一<br />
出版社：トレランス出版</span>

<div align="center" style="margin-top: 70px;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4938801655/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=utunavi-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4938801655" target="_blank"><img alt="Amazon.co.jp で購入" class="rollover" height="28" src="http://utu-navi.com/files/user/library/btn_library_amazon.gif" width="160" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=utunavi-22&l=as2&o=9&a=4938801655" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</div>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/35_ext_01_0.jpg" type="image/jpeg" length="13767"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail8/id=36</id>
    <title><![CDATA[完全版 ビタミン・バイブル]]></title>
    <updated>2010-08-31T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail8/id=36"/>
    <summary><![CDATA[この本は、ビタミン・ミネラルガイドの決定版で一家に一冊置いておきたい本である。
職業別、状態別、健康回復、健康維持、美容、心の病、アンチエイジング、免疫力を高めるなど、それぞれに必須なビタミン・ミネラルが満載。

著者：アール・ミンデル/丸元 淑生（訳）
出版社：小学館

	]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span style="font-size: medium;">この本は、ビタミン・ミネラルガイドの決定版で一家に一冊置いておきたい本である。<br />
職業別、状態別、健康回復、健康維持、美容、心の病、アンチエイジング、免疫力を高めるなど、それぞれに必須なビタミン・ミネラルが満載。<br />
<br />
著者：アール・ミンデル/丸元 淑生（訳）<br />
出版社：小学館</span><br />
<div align="center" style="margin-top: 50px;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4093940673/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=utunavi-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4093940673" target="_blank"><img alt="Amazon.co.jp で購入" border="0" class="rollover" height="28" src="http://utu-navi.com/files/user/library/btn_library_amazon.gif" width="160" /></a><img alt="" border="0" height="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=utunavi-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4093940673" style="border: medium none ! important; margin: 0px ! important;" width="1" /></div>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/36_ext_01_0.jpg" type="image/jpeg" length="13670"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail5/id=53</id>
    <title><![CDATA[うつ病男性　処方200錠で自殺未遂]]></title>
    <updated>2010-08-31T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail5/id=53"/>
    <summary><![CDATA[【2010年6月24日（木）の毎日新聞社会面に掲載された記事を紹介します。】・いつまで薬を飲み続ければいいのか・・・「もう消えたいんですけど。」　誰かが書き込むと知らない誰かが応える。「起きてると辛くなるからゆっくり休んでね」心が病む人が集い、病状や処方薬の情報を交換するインターネットの「メンタル系サイト」。ハンドルネーム・ロボ(41)のサイトもその一つだ。うつ病と診断されて12年、診療所を転々とした。｢いつまで薬を飲み続けばいいのか」ロボの書き込みに目が留まり、取材を申し込んだ。東京都内の診療内科にかかったのは、企業のシステムエンジニアをしていた98年。不況のさなか、自殺者が3万人を初めて突破した年だ。深夜勤務が続き、不眠に悩んだ。医師は抗不安薬3種を処方した。不調を訴えると効き目の強い薬を次々に出され、7種類に増えた。緊張や不安は治まらない。持ち帰る薬の袋だけが膨らんだ。03年に千葉へ引っ越し、診療所も転院した。待合室はいつも満席で2時間待ち。「調子はどう」「薬出しときます」診察は1分で終わる。相談したいことがあっても医師は「大変だね」としか口にしない。欠勤が続き会社を解雇された。再就職活動うつ病と打ち明けたことがある。「君、廃人だな」　不採用通知が届いた。2年後に就職できたシステム会社でもたびたび欠勤した。父は「ぜいたく病だ。明日から仕事に行け」と言う。行きたくても体が動かない。ため込んだ処方薬200錠を口に放り込んだ。目が覚めたのは、集中治療室から病棟に移った2日後だった。退院後、かかりつけの診療所の医師は「自殺を図るような患者はもう診ない」と告げた。医者なんて頼れない。処方せんさえもらえればいい。そう割り切り、診察を続けてもらえるよう頭を下げた。同じ病のネット仲間だけが支えだった。 
 
   
     
      04年春、関西に住む一つ年下の介護士の女性がサイトを訪ねてきた。ロボが自殺を図った日、同じことをして入院したという。うつ病になってからも激務が続き、一人病と闘っていた。「ここに来て友だちいっぱいできたよ」。そう喜ぶ彼女と付き合い始め、東京で2回デートした。1年後、突然目の前から消えた。向精神薬を大量に飲んで意識が戻らなかった。女性が懸命に生きてきたことを知っていた。だから彼女の分まで生きようと思った。近所にできたクリニックを受診した。これまでと違う医師の助言を聞きたかった。女医は処方薬の多さに驚いた。長年服用した薬を急に切ると心身の負担が大きい。「少しずつ減薬していきましょう」。医師が話に耳を傾けてくれたのは初めてだった。4年たち、初めて薬を1錠だけ減らせた。私はロボが住む街を歩いた。駅前のあちこちに精神科診療所がある。処方薬を大量に飲んで救急搬送される患者が絶えない診療所があると聞いた。院長は取材に答えた。 
       
     
   
 「他の病院で私の評判が悪いのは知っている。でもそれは、過量服薬するような患者をやっかい払いしないで、すべて受け入れているからだ。医者の哲学として。だから(治療に)失敗しても試行錯誤しながらやっている」この日診療所には200人以上が訪れた。その手に処方せんを握り、再び街に消えていく。医者も患者も出口の見えないあい路をさまよっているようだった。病んだ心を誰が救うのか。自殺者3万人時代。ロボもその一人になっていたかもしれない。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span style="font-size: medium;"><span style="font-weight: bold;">【2010年6月24日（木）の毎日新聞社会面に掲載された記事を紹介します。】<br /><br />・いつまで薬を飲み続ければいいのか・・・<br /></span><br />「もう消えたいんですけど。」<br />　誰かが書き込むと知らない誰かが応える。<br />「起きてると辛くなるからゆっくり休んでね」<br /><br />心が病む人が集い、病状や処方薬の情報を交換するインターネットの「メンタル系サイト」。<br />ハンドルネーム・ロボ(41)のサイトもその一つだ。うつ病と診断されて12年、診療所を転々とした。<br />｢いつまで薬を飲み続けばいいのか」<br />ロボの書き込みに目が留まり、取材を申し込んだ。東京都内の診療内科にかかったのは、企業のシステムエンジニアをしていた98年。不況のさなか、自殺者が3万人を初めて突破した年だ。深夜勤務が続き、不眠に悩んだ。医師は抗不安薬3種を処方した。不調を訴えると効き目の強い薬を次々に出され、7種類に増えた。緊張や不安は治まらない。持ち帰る薬の袋だけが膨らんだ。03年に千葉へ引っ越し、診療所も転院した。待合室はいつも満席で2時間待ち。<br />「調子はどう」「薬出しときます」<br />診察は1分で終わる。<br />相談したいことがあっても医師は「大変だね」としか口にしない。欠勤が続き会社を解雇された。再就職活動うつ病と打ち明けたことがある。「君、廃人だな」　不採用通知が届いた。2年後に就職できたシステム会社でもたびたび欠勤した。父は「ぜいたく病だ。明日から仕事に行け」と言う。行きたくても体が動かない。ため込んだ処方薬200錠を口に放り込んだ。目が覚めたのは、集中治療室から病棟に移った2日後だった。退院後、かかりつけの診療所の医師は「自殺を図るような患者はもう診ない」と告げた。医者なんて頼れない。処方せんさえもらえればいい。そう割り切り、診察を続けてもらえるよう頭を下げた。同じ病のネット仲間だけが支えだった。<br /><br /></span> 
<table cellspacing="2" cellpadding="3" border="0" bgcolor="#ffffff" width="690px"> 
  <tbody> 
    <tr> 
      <td width="440" valign="top"><span style="font-size: medium;">04年春、関西に住む一つ年下の介護士の女性がサイトを訪ねてきた。ロボが自殺を図った日、同じことをして入院したという。うつ病になってからも激務が続き、一人病と闘っていた。「ここに来て友だちいっぱいできたよ」。そう喜ぶ彼女と付き合い始め、東京で2回デートした。1年後、突然目の前から消えた。向精神薬を大量に飲んで意識が戻らなかった。女性が懸命に生きてきたことを知っていた。だから彼女の分まで生きようと思った。近所にできたクリニックを受診した。これまでと違う医師の助言を聞きたかった。女医は処方薬の多さに驚いた。長年服用した薬を急に切ると心身の負担が大きい。「少しずつ減薬していきましょう」。医師が話に耳を傾けてくれたのは初めてだった。4年たち、初めて薬を1錠だけ減らせた。私はロボが住む街を歩いた。駅前のあちこちに精神科診療所がある。<br /><br />処方薬を大量に飲んで救急搬送される患者が絶えない診療所があると聞いた。<br />院長は取材に答えた。</span></td> 
      <td align="right" width="250" valign="top"><img alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/topics/tp002.jpg" /></td> 
    </tr> 
  </tbody> 
</table> <span style="font-size: medium;">「他の病院で私の評判が悪いのは知っている。でもそれは、過量服薬するような患者をやっかい払いしないで、すべて受け入れているからだ。医者の哲学として。だから(治療に)失敗しても試行錯誤しながらやっている」<br />この日診療所には200人以上が訪れた。その手に処方せんを握り、再び街に消えていく。医者も患者も出口の見えないあい路をさまよっているようだった。<br /><br />病んだ心を誰が救うのか。自殺者3万人時代。ロボもその一人になっていたかもしれない。<br /></span>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail8/id=33</id>
    <title><![CDATA[ストレスに負けない脳 ―心と体を癒すしくみを探る]]></title>
    <updated>2010-08-30T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail8/id=33"/>
    <summary><![CDATA[この本ではストレスを一番先に感知する「脳」の働きに注目。
「優れたストレスの入門書」とも言われている。ストレスと人体の関係を、脳神経学の第一人者が数々の興味深い実験をもとに徹底解明。

著者：ブルース・マキューアン/エリザベス・ノートン・レスリー/ 桜内 篤子（訳）
出版社：早川書房


	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span style="font-size: medium;">この本ではストレスを一番先に感知する「脳」の働きに注目。<br />
「優れたストレスの入門書」とも言われている。ストレスと人体の関係を、脳神経学の第一人者が数々の興味深い実験をもとに徹底解明。<br />
<br />
著者：ブルース・マキューアン/エリザベス・ノートン・レスリー/ 桜内 篤子（訳）<br />
出版社：早川書房</span>

<div align="center" style="margin-top: 50px;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4152085940/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=utunavi-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4152085940" target="_blank"><img alt="Amazon.co.jp で購入" class="rollover" height="28" src="http://utu-navi.com/files/user/library/btn_library_amazon.gif" width="160" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=utunavi-22&l=as2&o=9&a=4152085940" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</div>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/33_ext_01_0.jpg" type="image/jpeg" length="9495"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail7/id=54</id>
    <title><![CDATA[2.患者さんの脳内]]></title>
    <updated>2010-08-30T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail7/id=54"/>
    <summary><![CDATA[ 
 
    ≪質問に神津先生が答えます≫
    
    神経組織が傷ついているうつ病の患者さんの脳内はどのようになっているのでしょうか？またどうしたら改善ができるのでしょうか？
    ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div class="txt_c"><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" width="542" height="447" align="middle"><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="movie" value="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=mmEBkAj3xEla1WTj&width=540&height=405&requestVolume=1&auto_play_off=true&requestRepeat=false&requestDuration=94&requestDurationPriority=false"></param><param name="FlashVars" value="requestVideoURL=%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3DmmEBkAj3xEla1WTj%26t%3D1283233212&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=94&requestDurationPriority=false"></param><param name="quality" value="high"></param><param name="bgcolor" value="#000000"></param><embed width="542" height="447" align="middle" quality="high" bgcolor="#000000" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" flashvars="requestVideoURL=http%3A%2F%2Fplayer1.megadoga.jp%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3DmmEBkAj3xEla1WTj%26t%3D1283233212&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=94" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash" src="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=mmEBkAj3xEla1WTj&amp;width=540&amp;height=405&amp;requestVolume=1&amp;auto_play_off=true&amp;requestRepeat=false&amp;requestDuration=94&amp;requestDurationPriority=false"></embed></object> 
</div> <span style="font-size: medium; "><br /><span style="font-size: small; " >
    <div>≪質問に<a href="http://utu-navi.com/utu_member/">神津先生</a>が答えます≫
    </div>
    <div>神経組織が傷ついているうつ病の患者さんの脳内はどのようになっているのでしょうか？またどうしたら改善ができるのでしょうか？
    </div></span></span>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/54_ext_03_0.jpg" type="image/jpeg" length="8987"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail8/id=34</id>
    <title><![CDATA[精神疾患と栄養―うつ、不安、分裂病にうちかつ]]></title>
    <updated>2010-08-30T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail8/id=34"/>
    <summary><![CDATA[この本はカールファイファー著の「Mental Iiiness：The Nutrition Connection」の訳で、原書には「うつ、不安、分裂病を克服するために」という副題がついている。
精神疾患は生化学的に対応した栄養療法を施すことで改善がみられると主張。具体的な事例とともに、病を紐解き具体的に方法論を説く良本。

著者：カール・ファイファー/パトリック・ホルフォード/
　　　大沢 博（訳）
出版社：新潮社

	]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span style="font-size: medium;">この本はカールファイファー著の「Mental Iiiness：The Nutrition Connection」の訳で、原書には「うつ、不安、分裂病を克服するために」という副題がついている。<br />
精神疾患は生化学的に対応した栄養療法を施すことで改善がみられると主張。具体的な事例とともに、病を紐解き具体的に方法論を説く良本。<br />
<br />
著者：カール・ファイファー/パトリック・ホルフォード/<br />
　　　大沢 博（訳）<br />
出版社：新潮社</span>
<div align="center" style="margin-top: 40px;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4892421669/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=utunavi-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4892421669" target="_blank"><img alt="Amazon.co.jp で購入" border="0" class="rollover" height="28" src="http://utu-navi.com/files/user/library/btn_library_amazon.gif" width="160" /></a><img alt="" border="0" height="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=utunavi-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4892421669" style="border: medium none ! important; margin: 0px ! important;" width="1" /></div>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/34_ext_01_0.jpg" type="image/jpeg" length="10246"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail4/id=28</id>
    <title><![CDATA[うつにならない為に上手にストレス発散しよう！～4～]]></title>
    <updated>2010-08-30T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail4/id=28"/>
    <summary><![CDATA[現代社会はストレス社会と言われています。経済の成長が情報化社会を生みましたが、マスメディアを通じた膨大な情報が氾濫し、便利になったものの、逆に私たちにストレスを与える結果となっています。ストレスから体や心のバランスを崩し「気分がすぐれない」「不安がある」「元気が出ない」など、様々な不定愁訴を生み出し、うつ病になることも否めません。ここでは、私たちカウンセラーが患者さんに対して実際にアドバイスしている「ストレス発散方法」を紹介していきます。 &lt;&lt;森で発散&gt;&gt; ～おすすめ森林浴  
森林浴という言葉があるとおり、樹木の香りを嗅ぐと爽やかな気持ちになり心身ともにリラックスした気分になります。そもそも人間は何百年もの間、木や自然に囲まれた環境の中で生活を営んできました。人間の生理機能は自然界をベースに形成されているので、本能的に樹木の香りを「快適」だと感じ取るのです。自然界、特に森林の中では、植物から発散している「フィトンチッド」と呼ばれる小粒子の化学物質が充満しています。これは植物が有害な微生物から身を守ったり、大気を浄化するといった役割がある物質です。もちろん人間にとっても「フィトンチッド」は有効で、体調の改善や気分のリフレッシュ効果など数多くの効能が発見されています。家庭で使う消臭剤にも「フィトンチッド」の成分は利用されています。 
 
   
     
       
        また、森林には空気中にマイナスイオンが多く、特に滝や渓流の近くの、水が激しく飛び散る場所ではマイナスイオン率が高いと言われています。マイナスイオンを多く含む空気を吸収することにより、人間の体の中では細胞内に酸素や栄養素を吸収しやすくし、細胞の活性化が得られます。また、副交感神経に作用し、心身ともにリラックス効果を与えるのです。今では人工的にマイナスイオンを発生する空気清浄機などがありますが、森林の中は天然の空気清浄機と言えるでしょう。もし近くに森林浴を楽しめる環境があるならば、定期的に出かけて自然の贈り物を存分に味わいましょう。何度か深呼吸したり、軽い体操をすると効果的です。「近くに無い」という方は、森林浴グッズを利用するのも一つの方法です。現在、竹炭や備長炭、ひのき、ウッドチップを利用したグッズも数多く出回っています。生活の中に大地のパワーも取り入れ、ストレス回避の一助にしましょう。 
       
     
   
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p >現代社会はストレス社会と言われています。<br />経済の成長が情報化社会を生みましたが、マスメディアを通じた膨大な情報が氾濫し、便利になったものの、逆に私たちにストレスを与える結果となっています。ストレスから体や心のバランスを崩し「気分がすぐれない」「不安がある」「元気が出ない」など、様々な不定愁訴を生み出し、うつ病になることも否めません。ここでは、私たちカウンセラーが患者さんに対して実際にアドバイスしている「ストレス発散方法」を紹介していきます。<br /></p> <span >&lt;&lt;森で発散&gt;&gt; ～おすすめ森林浴</span> <br /><br /> 
<p >森林浴という言葉があるとおり、樹木の香りを嗅ぐと爽やかな気持ちになり心身ともにリラックスした気分になります。そもそも人間は何百年もの間、木や自然に囲まれた環境の中で生活を営んできました。人間の生理機能は自然界をベースに形成されているので、本能的に樹木の香りを「快適」だと感じ取るのです。自然界、特に森林の中では、植物から発散している「フィトンチッド」と呼ばれる小粒子の化学物質が充満しています。これは植物が有害な微生物から身を守ったり、大気を浄化するといった役割がある物質です。もちろん人間にとっても「フィトンチッド」は有効で、体調の改善や気分のリフレッシュ効果など数多くの効能が発見されています。家庭で使う消臭剤にも「フィトンチッド」の成分は利用されています。<br /></p> 
<table cellspacing="2" cellpadding="3" border="0" width="690px"> 
  <tbody> 
    <tr> 
      <td width="445" valign="top"> 
        <p >また、森林には空気中にマイナスイオンが多く、特に滝や渓流の近くの、水が激しく飛び散る場所ではマイナスイオン率が高いと言われています。マイナスイオンを多く含む空気を吸収することにより、人間の体の中では細胞内に酸素や栄養素を吸収しやすくし、細胞の活性化が得られます。また、副交感神経に作用し、心身ともにリラックス効果を与えるのです。今では人工的にマイナスイオンを発生する空気清浄機などがありますが、森林の中は天然の空気清浄機と言えるでしょう。<br />もし近くに森林浴を楽しめる環境があるならば、定期的に出かけて自然の贈り物を存分に味わいましょう。何度か深呼吸したり、軽い体操をすると効果的です。「近くに無い」という方は、森林浴グッズを利用するのも一つの方法です。現在、竹炭や備長炭、ひのき、ウッドチップを利用したグッズも数多く出回っています。生活の中に大地のパワーも取り入れ、ストレス回避の一助にしましょう。</p></td> 
      <td width="245" valign="top"><img border="0" alt="" src="http://utu-navi.com/files/user/column/cl_tree.jpg" /></td> 
    </tr> 
  </tbody> 
</table>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail6/id=43</id>
    <title><![CDATA[7：「“薬に頼らない治療”が通院を決めた理由です」]]></title>
    <updated>2010-08-30T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail6/id=43"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail7/id=58</id>
    <title><![CDATA[3.うつ病は怠け病？]]></title>
    <updated>2010-08-29T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail7/id=58"/>
    <summary><![CDATA[ 
 
    ≪質問に神津先生が答えます≫
    
    うつ病は“怠け病”で、心が弱い人がかかる病気だと思っている方が非常に多いのですが、実際のところはどうなのでしょうか？
    ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div class="txt_c"><object height="447" align="middle" width="542" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000"><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="movie" value="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=c3BHAlkTF890GuVu&width=540&height=405&requestVolume=1&auto_play_off=true&requestRepeat=false&requestDuration=86&requestDurationPriority=false"></param><param name="FlashVars" value="requestVideoURL=%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3Dc3BHAlkTF890GuVu%26t%3D1283233366&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=86&requestDurationPriority=false"></param><param name="quality" value="high"></param><param name="bgcolor" value="#000000"></param><embed height="447" align="middle" width="542" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" allowscriptaccess="always" flashvars="requestVideoURL=http%3A%2F%2Fplayer1.megadoga.jp%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3Dc3BHAlkTF890GuVu%26t%3D1283233366&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=86" allowfullscreen="true" bgcolor="#000000" quality="high" type="application/x-shockwave-flash" src="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=c3BHAlkTF890GuVu&amp;width=540&amp;height=405&amp;requestVolume=1&amp;auto_play_off=true&amp;requestRepeat=false&amp;requestDuration=86&amp;requestDurationPriority=false"></embed></object> 
</div> <span style="font-size: medium; "><br /><span style="font-size: small; " >
    <div>≪質問に<a href="http://utu-navi.com/utu_member/">神津先生</a>が答えます≫
    </div>
    <div>うつ病は“怠け病”で、心が弱い人がかかる病気だと思っている方が非常に多いのですが、実際のところはどうなのでしょうか？
    </div></span></span>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/58_ext_03_0.jpg" type="image/jpeg" length="8960"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail7/id=59</id>
    <title><![CDATA[4.うつ病を減らすには？]]></title>
    <updated>2010-08-28T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail7/id=59"/>
    <summary><![CDATA[ 
 
    ≪質問に神津先生が答えます≫
    
    実際にうつ病の患者さんを減らしていくにはどのようにしたらよいのでしょうか？
    ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div class="txt_c"><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" width="542" height="447" align="middle"><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="movie" value="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=mDwEMNLLtmRS6GYH&width=540&height=405&requestVolume=1&auto_play_off=true&requestRepeat=false&requestDuration=97&requestDurationPriority=false"></param><param name="FlashVars" value="requestVideoURL=%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3DmDwEMNLLtmRS6GYH%26t%3D1283233533&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=97&requestDurationPriority=false"></param><param name="quality" value="high"></param><param name="bgcolor" value="#000000"></param><embed width="542" height="447" align="middle" quality="high" bgcolor="#000000" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" flashvars="requestVideoURL=http%3A%2F%2Fplayer1.megadoga.jp%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3DmDwEMNLLtmRS6GYH%26t%3D1283233533&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=97" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash" src="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=mDwEMNLLtmRS6GYH&amp;width=540&amp;height=405&amp;requestVolume=1&amp;auto_play_off=true&amp;requestRepeat=false&amp;requestDuration=97&amp;requestDurationPriority=false"></embed></object> 
</div> <span style="font-size: medium; "><br /><span style="font-size: small; " >
    <div>≪質問に<a href="http://utu-navi.com/utu_member/">神津先生</a>が答えます≫
    </div>
    <div>実際にうつ病の患者さんを減らしていくにはどのようにしたらよいのでしょうか？
    </div></span></span>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/59_ext_03_0.jpg" type="image/jpeg" length="8210"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail8/id=32</id>
    <title><![CDATA[脳内汚染・心の病を治す栄養療法]]></title>
    <updated>2010-08-27T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail8/id=32"/>
    <summary><![CDATA[この本は薬づけになる前にぜひ読んで頂きたい。
食物汚染、ＩＴ・複雑な人間関係によるストレス・・こうした文明社会の弊害に傷つけられ、やせ衰えてしまった現代人の脳神経組織を健康にする最善の療法がわかる！

著者：神津 健一/田中 路子
出版社：長崎出版


	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span style="font-size: medium;">この本は薬づけになる前にぜひ読んで頂きたい。<br />
食物汚染、ＩＴ・複雑な人間関係によるストレス・・こうした文明社会の弊害に傷つけられ、やせ衰えてしまった現代人の脳神経組織を健康にする最善の療法がわかる！<br />
<br />
著者：神津 健一/田中 路子<br />
出版社：長崎出版</span>

<div align="center" style="margin-top: 50px;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860953053/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=utunavi-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4860953053" target="_blank"><img alt="Amazon.co.jp で購入" class="rollover" height="28" src="http://utu-navi.com/files/user/library/btn_library_amazon.gif" width="160" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=utunavi-22&l=as2&o=9&a=4860953053" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</div>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/32_ext_01_0.jpg" type="image/jpeg" length="10850"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail7/id=60</id>
    <title><![CDATA[5.低血糖症って？]]></title>
    <updated>2010-08-27T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail7/id=60"/>
    <summary><![CDATA[ 
 
    ≪質問に神津先生が答えます≫
    
    うつ症状の方には低血糖症の方が多いと言われていますが、低血糖症とはどのような状態のことでしょうか？
    ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div class="txt_c"><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" width="542" height="447" align="middle"><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="movie" value="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=alk4bl20YqkVBsgm&width=540&height=405&requestVolume=1&auto_play_off=true&requestRepeat=false&requestDuration=97&requestDurationPriority=false"></param><param name="FlashVars" value="requestVideoURL=%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3Dalk4bl20YqkVBsgm%26t%3D1283233695&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=97&requestDurationPriority=false"></param><param name="quality" value="high"></param><param name="bgcolor" value="#000000"></param><embed width="542" height="447" align="middle" quality="high" bgcolor="#000000" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" flashvars="requestVideoURL=http%3A%2F%2Fplayer1.megadoga.jp%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3Dalk4bl20YqkVBsgm%26t%3D1283233695&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=97" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash" src="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=alk4bl20YqkVBsgm&amp;width=540&amp;height=405&amp;requestVolume=1&amp;auto_play_off=true&amp;requestRepeat=false&amp;requestDuration=97&amp;requestDurationPriority=false"></embed></object> 
</div> <span style="font-size: medium; "><br /><span style="font-size: small; " >
    <div>≪質問に<a href="http://utu-navi.com/utu_member/">神津先生</a>が答えます≫
    </div>
    <div>うつ症状の方には低血糖症の方が多いと言われていますが、低血糖症とはどのような状態のことでしょうか？
    </div></span></span>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/60_ext_03_0.jpg" type="image/jpeg" length="9358"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail8/id=31</id>
    <title><![CDATA[栄養と犯罪行動]]></title>
    <updated>2010-08-27T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail8/id=31"/>
    <summary><![CDATA[この本はA・Gシャウス博士の著書「Nutrition and Criminal Behavior」の訳である。
多くの犯罪・非行・特に暴力は、脳の生物学的機能不全によって引き起こされているとし、ふだん何気なく食べている食べ物や飲み物に隠された、脳の機能不全を引き起こす原因を追及。

著者：アレキサンダー・G. シャウス/大沢 博（訳）
出版社：ブレーン出版


	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span style="font-size: medium;">この本はA・Gシャウス博士の著書「Nutrition and Criminal Behavior」の訳である。<br />
多くの犯罪・非行・特に暴力は、脳の生物学的機能不全によって引き起こされているとし、ふだん何気なく食べている食べ物や飲み物に隠された、脳の機能不全を引き起こす原因を追及。<br />
<br />
著者：アレキサンダー・G. シャウス/大沢 博（訳）<br />
出版社：ブレーン出版</span>

<div align="center" style="margin-top: 50px;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4892425303/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=utunavi-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4892425303" target="_blank"><img alt="Amazon.co.jp で購入" class="rollover" height="28" src="http://utu-navi.com/files/user/library/btn_library_amazon.gif" width="160" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=utunavi-22&l=as2&o=9&a=4892425303" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</div>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/31_ext_01_0.jpg" type="image/jpeg" length="10711"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail6/id=51</id>
    <title><![CDATA[7：うつ病]]></title>
    <updated>2010-08-26T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail6/id=51"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail8/id=21</id>
    <title><![CDATA[食事で治す心の病―心・脳・栄養 新しい医学の潮流]]></title>
    <updated>2010-08-26T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail8/id=21"/>
    <summary><![CDATA[この本はストレス・うつ・痴呆など、心の病に食事が深く関わっていること。薬づけ医療への警告と精神疾患への栄養療法のすすめなどが詳しく書かれている。

著者：大沢 博
出版社：第三文明社


	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span style="font-size: medium;">この本はストレス・うつ・痴呆など、心の病に食事が深く関わっていること。薬づけ医療への警告と精神疾患への栄養療法のすすめなどが詳しく書かれている。<br />
<br />
著者：大沢 博<br />
出版社：第三文明社</span>

<div align="center" style="margin-top: 70px;">
	<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4476032451/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&tag=utunavi-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4476032451" target="_blank"><img alt="Amazon.co.jp で購入" class="rollover" height="28" src="http://utu-navi.com/files/user/library/btn_library_amazon.gif" width="160" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=utunavi-22&l=as2&o=9&a=4476032451" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
</div>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/21_ext_01_0.jpg" type="image/jpeg" length="15725"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://utu-navi.com/topics_detail7/id=61</id>
    <title><![CDATA[6.サプリメントの活用方法]]></title>
    <updated>2010-08-26T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://utu-navi.com/topics_detail7/id=61"/>
    <summary><![CDATA[ 
 
    ≪質問に神津先生が答えます≫
    
    先生は代替療法として薬ではなく栄養療法を奨められていますが、サプリメントの活用方法を教えてください。
    ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div class="txt_c"><object height="447" align="middle" width="542" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000"><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="movie" value="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=g3dccV3tZwpIow5H&width=540&height=405&requestVolume=1&auto_play_off=true&requestRepeat=false&requestDuration=47&requestDurationPriority=false"></param><param name="FlashVars" value="requestVideoURL=%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3Dg3dccV3tZwpIow5H%26t%3D1283233849&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=47&requestDurationPriority=false"></param><param name="quality" value="high"></param><param name="bgcolor" value="#000000"></param><embed height="447" align="middle" width="542" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" allowscriptaccess="always" flashvars="requestVideoURL=http%3A%2F%2Fplayer1.megadoga.jp%2FNpdLpmyAHBR5%2Fget.php%3Faction%3Dfile%26file%3DPC%26tmocd%3Dg3dccV3tZwpIow5H%26t%3D1283233849&requestVideoWidth=540&requestVideoHeight=405&requestVolume=1&requestAutoPlay=true&requestRepeat=false&requestErrorImageUrl=http://player1.megadoga.jp/asdekImage/enc/image/error.gif&requestErrorBgColor=000000&requestDuration=47" allowfullscreen="true" bgcolor="#000000" quality="high" type="application/x-shockwave-flash" src="http://player1.megadoga.jp/NpdLpmyAHBR5/cooplayer.swf?tmocd=g3dccV3tZwpIow5H&amp;width=540&amp;height=405&amp;requestVolume=1&amp;auto_play_off=true&amp;requestRepeat=false&amp;requestDuration=47&amp;requestDurationPriority=false"></embed></object> 
</div> <span style="font-size: medium; "><br /><span style="font-size: small; " >
    <div>≪質問に<a href="http://utu-navi.com/utu_member/">神津先生</a>が答えます≫
    </div>
    <div>先生は代替療法として薬ではなく栄養療法を奨められていますが、サプリメントの活用方法を教えてください。
    </div></span></span>]]></content>
    <link rel="enclosure" href="http://utu-navi.com/files/topics/61_ext_03_0.jpg" type="image/jpeg" length="8714"/>
  </entry>
</feed>

